市民協会員ニュースアーカイブ

 

詳細はこちらから・・・・201111223市民協MMニュース.pdf

 

市民協MMニュース 2011年11月23日号(NO.28)
 NPO法人市民福祉団体全国協議会 ? 03-6809-1091fax 1093
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★WAM助成金事業ヘルパー研修定員20名でスタート
★あったかじゅうたん支出報告
★社会保障審議会 傍聴記
★被災地支援情報
★イギリス視察報告
★記者の目                  ジャーナリスト 浅川 澄一        
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人生の再チャレンジを支援ー生活困窮からの脱却をー

過去、貧困の原因の多くは「個人の努力が足りないからだ!!」とされていました。そういう面は否定しません。

 

 しかし、今回の東日本大震災で、これまでの仕事を失った人、会社の経営不振を理由にリストラを余儀なくされた人、いろいろな事情から犯罪に手を染めてしまい、罪を償った後も「前科者」というレッテルを貼られ、仕事をしたくても就労の機会さえ確保できない人たちが、数多くいます。

「自立した生活がしたい」「働く場所が欲しい」と思っているにもかかわらず、それを受け留める人にも場所にも出会えないことは、「生きていこうとする気力」さえ失いがちです。

今回の事業では、いろいろな事情で現在「生活困窮状態にあるが、生活の自立を目指している人」のために、

1 ひとりひとりに合った「働く場所」の支援

2 その一つとして希望者には、「ホームヘルパー2級の資格取得」の支援(講習費無料)

3 生活困窮者への支援や働く場所を提供している団体や個人へのネットワークづくりの 援をしていきます。

 

今、私たちは、大変な試練の時代を迎えていますが、こんな時だからこそ、「その人がその人らしく生きることが出来る社会」を、個人や団体のもてる力を寄せ合って実現していきましょう。

日本という国の活力は、一人ひとりの人間の活力からこそ生まれてくるものですから。

(福田房枝)

 

不況につよい!ホームヘルパー養成研修2級課程(講習費無料)東京校

期間11月26日から2月24日

募集詳細チラシ・・・・東京校チラシ.pdf

ぜひご応募ください

注意:生活困窮のかた優先となります。条件につきましてはお問い合わせください

不況につよい!ホームヘルパー養成研修2級課程(講習費無料)仙台校

期間11月21日から2月28日

募集詳細チラシ・・・・

仙台校チラシ.pdfぜひご応募ください

注意:生活困窮のかた優先となります。条件につきましてはお問い合わせください。

困難を生きる力にー人生の再チャレンジ支援&ネットワーク事業

詳細はこちらをごらんください・・・・困難を生きる力に.pdf

「生活自立・就労への支援」

・東日本大震災で失業して仕事を探しているかた

・ホームレス・ネットカフェから自立したいかた

・刑務所を出所したが身寄りもなく、働く意志はあるが、雇ってくれる人が全くないかた

・少年院を出所、自立したいが方法がわからない

・派遣切りにあいその後仕事も見つからず、貯金も底をついたかた

東京事務所:03-6809-1906

四谷分室:03-3356-5702

仙台事務所:022-398-7129

(月曜日から金曜日午前10時30分?午後5時)

 

指定地域密着型サービス及び指定地域密着型介護予防に関する指定事務の柔軟な取り扱いについて

詳細はこちらから・・・・。231014事務連絡.pdf

介護職員によるたん吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会

作成日 2011年10月13日

介護職員等によるたんの吸引等の実施のための研修関係資料
  ●概略
介護職員等によるたんの吸引等(特定の者対象)研修の指導者用マニュアル、介護職員等によるたんの吸引等(特定の者対象)の研修テキスト、指導者養成事業報告書(アンケート)をリンクにてご案内しています。

※厚生労働省ホームページ掲載資料(リンク)
介護職員等によるたんの吸引等の実施のための研修関係資料 は下記アドレスから

http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/kaigosyokuin/index.html

「高齢者の居住の安定確保に関する法律等の一部を改正する法律の施行について」です。(厚労省事務連絡242)掲載いたします。介護保険最新情報vol.242.pdf

介護なんでも文化祭 10月23日(日)開催 
於:上智大学四谷キャンパス
体育館で避難所・福祉避難所を再現、車座トークも
恒例のはてなミュージアムは12号館5階
(宅老所を全国に広める会の出展はこの階の?会場案内図参照)


 介護なんでも文化祭は、「市民の手で介護の文化を創ろう!」をスローガンに介護の先輩達と一般の市民・NPO 等市民団体、企業・行政など様々な人達が知恵と情報を持ち寄り、交流する提案社会型の手作りイベント。今年で第7回を迎えます。
 介護に関わる様々な立場からの「情報」が集まる、市民誰もが主役の文化祭です。
 参加料は500円 プログラム・「介護者の声」冊子 文化祭を継続開催するために入場の際にご協力お願いします。
講演「地域包括ケア」(厚労省老健局 川又振興課長)12号館2階 201号室


「第7回市民発!介護なんでも文化祭」のチラシは文化祭チラシ.pdf

セミナー・フォーラムのご案内はseminar.pdf

会場案内図は会場案内図_final.pdf

ここが変わった新寄付税制&改正NPO法
認定NPO法人を取得するための手順をわかりやすく解説いたします!
 新寄付税制とNPO法改正が行われ、NPOをとりまく環境が大きく変化しました。
今回は、そういった制度改正のポイントを中心に、認定NPO取得に焦点をあてた講座を開催します。  講師による専門的な解説から具体的な申請方法まで、幅広い視点からお話いただく内容になっています。
認定取得をお考えの方、ご興味がある方、この機会にぜひご参加ください!

申込書はこちらから・・・12月7日認定NPO講座.pdf

【日 時】 2011年12月 7日(水)  13:00から17:00  

 

【場 所】  日本女子会館4F 市民協会議室 
【定 員】  先着 25名 ...... 受講が確定しましたら「受講票」をお送りいたしますので、当日受講料をお支払いください。
【講 師】  柱山 歩 氏 (税理士、NPO会計税務専門家ネットワーク、社会保険労務士)
【受講料】   5,000円  
【申込締切】  11月18日(金 ) 
【申込先】                     
      NPO法人 市民福祉団体全国協議会 
    東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館4F
       ?:03-6809-1091   Fax:03-6809-1093
       E-mail:info@seniornet.ne.jp          

資金調達とマネジメント「NPO運営セミナー 第2弾」

【NPO運営セミナー 第2弾】

資金調達とマネジメント

 

NPO運営セミナー 第2弾】
資金調達とマネジメント


NPO法人の組織は、他の法人とは違い、独特の形態となります。そのため、資金の調達方法も、経営マネジメントの仕方もその法人のミッションによって、様々な形態が求められます。あなたの法人は、NPOとしての強みを生かした経営ができていますか?NPOならではの利点を生かした、資金調達ができていますか?
この講座で自分の組織を振り返り、組織の足場を固めましょう!これからNPO法人を立ち上げようとお考えの方も、ぜひ、ご参加下さい!
南信会場11月2日(水) 飯田市鼎公民館
9時30分?12時  NPOを優良事業体に
NPO独自の組織について整理し、NPOの強みを生かした法人運営のノウハウを学ぼう。
〔講師〕田中 尚輝
13時?16時 資金調達の考え方とその手法
自主事業と補助金・助成金などのとらえ方を学び、仮想の補助金を獲得しよう。

〔講師〕原 亮弘氏  
中信会場11月24日(月)松本市あがたの森文化会館
13時?16時 NPOを優良事業体にNPO独自の組織について整理し、NPOの強みを生かした法人運営のノウハウを学ぼう。 
〔講師〕田中 尚輝

中信会場11月14日(月)松本市市民活動サポートセンター13時?16時 資金調達の考え方とその手法自主事業と補助金・助成金などのとらえ方を学び、仮想の補助金を獲得しよう。
〔講師〕原 亮弘氏  
主催:長野県 受託団体:特定非営利活動法人 くらりnet
お問い合わせ:電話 0265-56-8056
詳細チラシはこちら資金調達とNPOマネジメント.pdf

介護予防・日常生活支援総合事業の基本的事項について

 

厚労省より事務連絡VOL.1237を掲載いたします。介護保険最新情報vol.237.pdf

第6回パラソル喫茶開催(10月1日)活動計画等掲載!!

(ふれあいネットまつどさん情報提供)

第6回パラソル喫茶

活動計画はこちらから第6回「パラソル喫茶」企画書.pdf

打ち合わせレジュメ・・・第6回打合せレジュメ.pdf

『平成23年「鹿児島県奄美大島における豪雨」により被災した要介護高齢者への対応』についての事務連絡を掲載いたします。

110927事務連絡(奄美豪雨).pdf

「平成23年度台風15号」により被災した要介護高齢者等への対応について 事務連絡を掲載します。

110926事務連絡(青森(台風15号)).pdf

2011922

 

                                                          NPO法人メイアイヘルプユー

                                                                          事務局長  鳥海 房枝

                                                                

自主勉強会のお知らせ

 

豪雨や日本列島縦断台風など、例年にない天候が続いております。皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、今回の勉強会は、東京都が昨年度に実施した「評価の質の向上に向けた評価機関アンケート」の結果をテーマに、その解説と討議をします。この結果の要旨は、会報第28号に新津代表が書いております。評価者の皆様はもとより、今後の第三者評価の方向を考えるうえで、また福祉領域における第三者評価の在り方など、多くの皆様に興味ある内容になるものと考えます。ご多忙の折とは存じますが万障お繰り合わせのうえご参加ください。

 

 

 開催日時:2011年11月2日(水)午後6時30分から

 場  所:メイアイヘルプユー事務所

 テーマ:調査「評価の質の向上に向けた評価機関アンケート」結果に関する解説と討議

 ファシリテーター:加藤 浩之(会員)

参加費:会員500円  非会員1000円

 

 申し込みは、10月27日(木)までに事務局までお願いします。

 

NPO法人 メイアイヘルプユー 事務局

電話03-3491-9033

FAX03-3494-9032

メールアドレス meiai@smile.ocn.ne.jp

 

ふれあいだより号外9月20日号を掲載いたします。

 

ふれあいネットまつどさん「ふれあいだより」9-2号こちらから

110920ふれあいだより号外2011.9.20.pdf

NPO法人ぐるーぷ藤さん設立20周年を迎えました!!

会員団体NPO法人ぐるーぷ藤さんが設立20周年を迎えられました。

 

 ぐるーぷ藤は、いつまでも安心して暮らせる福祉豊な街藤沢を目指して、助け合いの組織を設立して今年20周年を迎えます。訪問介護、通所介護に加え、4年前には、私たちの長年の夢を乗せた福祉マンション「ぐるーぷ藤一番館・藤が岡」を開所することができました。「藤」の活動と運営及び「「一番館」は、今も各方面から関心を寄せていただいております。これも偏に、私たちの活動を理解し支援してくださった大勢の皆様のお陰と感謝の気持ちでいっぱいでございます。

(ぐるーぷ藤 理事長 鷲尾公子さんごあいさつ文書より)

 

市民協MMニュース9月13日号を掲載いたします。

 

詳細はこちらから・・・・・市民協MMニュース110912 NO.20.pdf

ふくしま復興フォーラム(9月19日総評会館にて開催)

 

 

  桜井市長と考える南相馬の復興、9月19日フォーラム2 [2011年09月08日(木)]
 3.11大震災の復興と南相馬の地域再生を考えるフォーラム2が、9月19日、開催されます。ぜひ、地元の方々のお話を聞き、住民や行政と市民・NPOなどによる協働を、一緒に考えていただきたいと思います。

 

詳細はこちらから
http://blog.canpan.info/noutochiiki/archive/27

カンパをお願いします。
「NPO法人思いやり
支援センターくまの」が台風12号で被災

  ―高齢者住宅が床上浸水、メンバー8人宅も床上浸水超の被害―
台風12号によって三重県熊野市で活躍する市民協会員団体「NPO法人思いやり支援センターくまの」が大きな被災を受けました。
  新しく紀宝町に開設した高齢者住宅・"きほう"が神内川の氾濫により、床上浸水になり、またメンバーのヘルパーさんたち8人の自宅が床上浸水超の被害を受けました。
市民協では早速「NPO法人思いやり支援センターくまの」にお見舞金を送金します。
また、市民協共済(市民協慶弔共済)にご加入登録されている会員の被災者にはお見舞金(全労済)をお渡しいたします。

寄付口座
銀行名 :三井住友銀行
支 店 :浜松町支店
種 類 :普通
口座番号:7005189
口座名義:福祉口 特定非営利活動法人市民福祉団体全国協議会

 代表理事 高畑敬一
(東日本大震災復興支援金への口座とは別口座となります)

「平成23年台風12号」により被災した要介護高齢者等への対応について(厚生労働省より事務連絡です)

こちらからご覧ください。・・・110905事務連絡(台風12号).pdf

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 「第5回 シニアライフコーディネーター®養成講座」受講者募集!

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          ※ シニアライフコーディネーターは登録商標です。

 あなたも高齢社会や地域で活動するシニアライフコーディネーターになりませんか?

高齢社会の課題を探り、自己実現できる活動を実践できる人を育てます。

 行政や企業で仕事をする時、シニアの課題や実態を基礎から学べます。

 こんな人に受講をお薦めします。

 ◆定年退職や子育て後、地域社会で羽ばたきたいと考えている人

 ◆地域社会ですでに活躍しているボランティア・リーダーの人

 ◆第二の人生で自分のキャリアを、何か社会に役立てたいと燃えている人

 ◆地域行政や企業でシニアに関わる仕事をしている人

 ◆災害ボランティアとして活動したいと考えている

HPはこちらから・・・http://kanto-sla.com/

 

 【日 時】 平成23年 9月17日、10月・1日・15日・29日、11月12日・26日

              毎回土曜日 計6日間 ( 各日とも9:30?16:30 )

 【会 場】 明治薬科大学・剛堂会館:(地下鉄「麹町」5分、JR「四谷」10分)

 【受講料】 長寿社会文化協会会員 20,000円 (一般 30,000円)

 【後 援】 東京商工会議所・日本応用老年学会・公益社団法人長寿社会文化協会・

        NPO法人NPO事業サポートセンター・NPO法人全国生涯学習まちづくり協会

 【資格認定】 講座全履修者は、「シニアライフコーディネーター」として、当協会より認定・登録され、

          写真入り「認定証」が授与されます。

 【定員】 60名(定員先着順) 【受講申込み期限】 9月15日迄

 【日程・内容・講 師】

 9月17日 ・基調講演  シニアライフコーディネーターのニーズとシーズ

                (長寿社会文化協会常務理事 田中尚輝)

      ・ シニアマーケットとコーディネーターの役割

       (有限会社アリア代表取締役 松本すみ子)

      ・ひとり暮らしの生き方 (NPO法人SSSネットワーク代表・作家 松原惇子)10月10月1日 ・ シニアに優しい共用品とは (財団法人共用品推進機構 星川安之)

     ・シニアの賢い経済 (ファイナンシャンナルプランナー 柳沼正秀)

     ・傾聴と相談の心得 (心理カウンセラー 星 順子)

 10月15日 ・NPO・NGOにみる社会貢献 (元立教大学大学院 准教授 佐野淳也)

     ・高齢社会とジェロントロジー

 (人間総合科学大学大学院教授 日本応用老年学会理事長  柴田博)

      ・ シニア期の人間関係[グループ討議と自己紹介] (進行・協会理事長 佐藤昌子)

 10月29日 ・医療保険と介護保険 (認定登録医業経営コンサルタント 栗原 誠)

     ・相続・遺言と成年後見制度 (行政書士 宮川導子)

    ・老いを生きること認知症を生きること

 (東京都健康長寿医療センター研究所研究員 井藤佳恵)

 11月12日 ・市民自治を理念とした地域社会の創造 (元・我孫子市長 福嶋浩彦(現・消費者庁長官))

        ・サクセスフルエイジングを目指して

 (東京都健康長寿医療センター研究所研究部長 新開省二)

        ・フォーラム 地域活動の事例 (協会活動グループ・会員個人活動)

 11月26日 ・まちづくりコーディネーターの仕事

 (聖徳大学教授・全国生涯学習まちづくり協会理事長 福留強)

     ・シニアライフコーディネーターに期待すること (元・協会理事長 柿田 登)

     ・ ワークショップ「あなたは今後どんな活動がしたいですか」

 (進行・協会理事 山下由喜子)



 ※テーマ・講師は、都合により変更になることがありますのでご了承ください。



 【問い合わせ・資料請求先】

 NPO法人 関東シニアライフアドバイザー協会 事務局
 Tel:03-3495-4283 Fax:03-3495-4342

(事務局開設時間・通常11:00から15:00)

 E-mail: info@kanto-sla.com http://kanto-sla.com

 ★氏名(WAC会員) ・住所・電話を記入し,
 ファクス、メール、郵送により、上記へお申し込みください。
 おり返し募集要項等(受講申込書、受講料払込票)を送付いたします。

東日本大震災ふれあい・きずな応援団inくびき野」開催(よしかわたすけあいさん情報提供)

日時:9月19日10時から16時

会場:新潟県立看護大学

詳細はこちらから・・・・。よしかわたすけあい.pdf

 

 
福祉有償運送の登録団体数と登録台数の資料掲載いたします。 
 
 登録団体数が総計で2463団体、保有台数が14655台です。1団体あたり平均6台ということになります。 
 また、14655台が1日平均2トリップ(2往復)しているとすると29310トリップ
になります。1年間ですと×365日=10,698,150トリップです。 
600万人が1週間に1回トリップをすると600万人×50周=3000万トリップが
必要ということになります。
 移動制約者の35%程度のニーズしかこなしていない、ということになります。
実際には、1日平均2トリップもしていないこと、移動ニーズはもっと高いことを含めると
マーケットは大きいということになります。
 
          

福祉現場は何を学び、何を学び、何をしていくのか?

(日本社会事業大学専門職大学院リカレント講座)9月8日から10日開催

ぜひご参加ください。

詳細チラシはこちらから・・・2011tokubetsukouza-sinsai.pdf

研修・介護のこだわり(第1回神戸地区)『居住支援と見守り支援のあり方』

東日本大震災の支援策の検討と合わせて、ケア付き仮設住宅・シルバーハウジングのLSAの働きについて再評価するような内容となっております。ぜひご参加ください。

日時:2011年8月27日(土)10時30分から16時45分

場所:兵庫県福祉センター203大会議室

参加費:1000円

詳細はこちらから1827仮設LSA研修_1727s.pdf

仮設住宅での交流の場「パラソル喫茶」の舞台裏をお見せします。
このようなスケジュールで開催されています。
 
スケジュール   パラソルタイムスケジュール.pdf 

『NPO地域コーディネーター養成講座スタート』


芝公園・梁山泊通信(第10号)より掲載!!
 
8地域におけるNPO人材育成の取り組みとして、いよいよ「NPO地域コーディネーター養成講座」がスタートします。この講座は、厚労省の緊急人材育成支援事業として実施されるものです。

詳細は、添付ファイルをご参照ください。
この講座は、厚生労働省 雇用能力開発機構が推進している基金訓練事業です。
http://www.ehdo.go.jp/kinkyu/kunren.html
 
もし、友人知人の方で、求職中の方で現在雇用保険給付を受給していない方、NPOへの就労や、起業を考えている方が折られましたら、ぜひご紹介してください。
その方の住所を管轄するハローワークで、受講申し込みをしていただくと、条件審査によって生活支援金が受講生の方に月額10万円を6ヶ月間支給されます。
田中尚輝氏も、主任講師として「社会的事業」やNPO論、コミュニティカフェ、地域事業、市民事業の起業の仕方、パソコンを初歩から、会計の基礎、配食サービス、移送サービス等、さまざまな地域事業でのインターンシップも用意されております。
 
■興味のある方、知人友人の方をご紹介したい方は、ぜひ、下記ファイルのコモンズ世田谷校(NPOさいたまネット・東京事務所)03-5340-7082へご連絡下さい。

NPO地域コーディネーター養成講座.pdf

 地域課題を解決できる人材育成の取り組みに、ぜひご協力下さい。リタイアしたシニアの方、シングルマザーの方、卒業してまだ仕事が決まっていない方、さまざまな皆様方に「社会のためになること、人に喜ばれることを仕事にする」ための方法と、実際に活動している先駆者たちの活動事例を実践的に講義していただき、地域でのインターシップで現場体験もで来ます。ぜひ、受講のお申し込み、ご紹介をお願いします。

基金訓練和歌山 地域づくり人材育成科の修了生がブログを立ち上げましたぜひごらんください!!

修了式など交流の状況が掲載されています。今後も地域での交流の輪を広げていってください。

みなさんおめでとうございます。

 

和歌山人材育成科ブログはこちらから・・・・http://kuroyagi1.exblog.jp/

認知症シンポジウム「認知症の人と暮らす」を開催します!
平成23年7月28日福祉保健局

 

 東京都は、認知症に対する正しい理解の促進のため、平成19年度から「世界アルツハイマーデー」を記念し、毎年9月にシンポジウムを開催しています。
 5回目となる今回は、「認知症の人と暮らす」をテーマに認知症になっても住み慣れた地域で本人と家族が暮らしていくことを考えていきます。
 基調講演に東京都健康長寿医療センターの粟田主一先生をお招きし、認知症の人と暮らしていくために必要な知識や認知症医療の現状についてお話いただいたくとともに、パネルディスカッションで、実際に認知症の人と暮らしてきたご家族や周囲で支援している方々の経験や取組みを紹介します。

チラシはこちらから・・・。シンポジウムチラシ.pdf

申込書・・・・・・・・・・・・申込書.pdf 

開催日時
 平成23年9月15日(木曜日)
 13時30分から17時00分まで(12時30分開場)

2 開催場所
 東京都庁第一本庁舎5階 大会議場

3 定員
 550人

4 内容
第1部 基調講演 「認知症を理解し、ともに暮らす」
 粟田主一氏 東京都健康長寿医療センター研究所研究部長

第2部 パネルディスカッション「認知症の人と暮らしていくために」
コーディネーター
粟田主一氏 東京都健康長寿医療センター研究所研究部長
パネリスト
村井昭三氏 認知症の人の家族
西本裕子氏 特定非営利活動法人東京都介護支援専門員研究協議会理事長
牧野史子氏 特定非営利活動法人介護者サポートネットワークセンターアラジン理事長
澤登久雄氏 大田区地域包括支援センター入新井センター長
5 その他
 傍聴を希望する方は9月3日(土曜日)までに、往復はがきかファクスに、住所・氏名・年齢・職業・電話番号・ファクス番号を明記のうえ、下記申込先までお送りください。なお、応募多数の場合は抽選となります。なお、取材目的の方はその旨ご記載ください。

申込先
 認知症シンポジウム事務局【問い合わせ 電話 03?6277?7968】
 住所:〒106?0045 港区麻布十番1?2?1 AZABU I・Hビル3階
 ファクス 03?3588?8068

「10年後の東京」への実行プログラム2011事業
本件は、「10年後の東京」への実行プログラム2011において、以下の目標・施策に指定し、重点的に実施している事業です。
 目標5 「安心できる少子高齢社会の都市モデルを創造する」
 施策13 「高齢者の安心した暮らしを地域全体で支援」

問い合わせ先
福祉保健局高齢社会対策部在宅支援課
 電話 03?5320?4276

≪構想日本は各自治体の委託を受けて、事業仕分けを実施している。直近の開催場所と日時の連絡がきたので、お知らせする。≫
 
当該自治体の会員、近くにお住まいの方は参加してみたら、どうだろう。
 

NPO法人市民福祉団体全国協議会 事務局
 

 

 

 

自治体の「事業仕分け」実施のご案内:

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        住民参加の事業仕分け 8月は5市で実施

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 事業仕分けは2002年のスタート以来、82自治体で119回実施してきま
した。最近は、行政への住民参加のための手法として大いに注目を集
めています。
 8月は5市で実施しますが、全て「市民判定人方式」です。
 これは仕分け人の議論に基づいて、市民が判定をするもので、事業
仕分けを通して、住民が直接自分の意思を反映できます。こうやって
事業仕分けが、住民が行政サービスを「自分ごと」として考えるきっ
かけとなっているのです。これこそが住民自治ひいては政治の基本で
す。
 国政で混乱が続く一方で、自治体では本来の民主政治が芽生えつつ
ある様子を是非ご覧下さい。


            ≪開催概要≫

沼津市(2)(静岡県)

日時: 8/6(土)、7(日)9:30?16:00
会場: 沼津市民文化センター
お問い合わせ先: 政策企画課(行政改革推進室)(TEL055-934-4813)
対象事業数: 14事業


安城市(愛知県)

日時: 8/20(土)、21(日)9:30?16:30
会場: 安城市文化センター
お問い合わせ先: 経営管理課(TEL 0566-71-2205)
対象事業数: 28事業


佐久市(2)(長野県)

日時: 8/20(土)、21(日)9:00?17:00
会場: 佐久市役所 8階 大会議室
お問い合わせ先: 企画課行政改革係(TEL0267-62-3067)
対象事業数: 14事業


富岡市(2)(群馬県)

日時: 8/27(土)9:00?17:00
会場: 富岡市生涯学習センター
お問合わせ先: 企画政策課(TEL0274-62?1511代表)
対象事業数: 9事業程度

 

大阪市(4)(大阪府)

日時: 8/27(土)10:00?16:00
会場: 港区民センター、東成区民センター

日時: 8/28 (日)10:00?17:20
会場: 大阪市職員人材開発センター

お問い合わせ先: 市政改革室行政評価担当(TEL06-6208-9758)
対象事業数: 24事業

 

※ ( )の中の数字は実施回数。

*お問い合わせ:構想日本 西田/田中/森山 03?5275?5607
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介護保険最新情報VOL.224「東日本大震災に関する介護報酬等の請求等の取扱いについて(7月サービス提供分)」掲載いたします。

詳細はこちらから・・・・。介護保険最新情報vol.224.pdf

介護保険最新情報「サポート拠点等の被災者支援における弁護士会等との連携について」VOL223掲載いたします。

詳細はこちら・・・介護保険最新情報vol.223.pdf

「復興のための暮らしの手引きー ここから/KOKO-KARAー   」掲載いたします。第一東京弁護士会より情報提供

http://www.ichiben.or.jp/shinsai/data/kokokara_230715.pdf
(リンクフリーです、少し重たいです。)

説明サイトはこちら
http://www.ichiben.or.jp/shinsai/

「復興のための暮らしの手引き?ここから/KOKO-KARA?」

第一東京弁護士会では、被災者の方々の復興に向けた暮らしに役立つと思われる
「制度」や「手続き」等の情報をまとめた冊子「復興のための暮らしの手引き?
ここから/KOKO-KARA?」を作成いたしました。

掲載されている情報は適宜、更新していく予定です。執筆にあたっては、
(1)できるかぎり多くの情報を、(2)コンパクトに、かつ(3)平易な言葉で
説明することを目指したため、「もっと詳しい情報が必要」という場合もあるか
もしれません。

この冊子に掲載されている「制度」や「手続き」について、少しでもわからない
ことがあれば、遠慮なく関係諸機関やお近くの弁護士等の専門家にご相談くださ
い。

この冊子が被災者の方々の復興に向けた暮らしに少しでもお役に立てば幸いです。
 このような「復興のための情報冊子」が必要とされなくなる日が来るまで、私
たちは被災者の方々のことを、被災地のことを考え続け、情報を送り続けたいと
思います。

介護保険最新情報VOL.219が発出されました。
 
内容は「被災地における介護等のサポート拠点に係る取組(1)」です。
 
詳細はこちらから・・・・・介護保険最新情報vol219.pdf

ユニバーサル志縁社会創造センター設立総会&フォーラム開催!!

日時:7月12日(火曜日)17:00?18:45 交流会19:00?20:30

場所:田町交通ビル5階会議室

トークセッション:河田珪子氏(内の実家代表)&加藤登紀子(鴨川自然王国)

チラシはこちらから・・・0712イベント.pdf

プロフィール・・・・プロフィール.pdf

 

NPO法人 じゃんけんぽんさんのカフェ通信 近隣大家族NO.8掲載します。

ぜひご一読ください!!またご参加ください。

詳細こちらから・・・MX-3100FN_20110701_182610.pdf

「新しい公共をつくる市民キャビネット」
が震災復興政策を中心にフォーラム開催!

詳細はこちらのチラシから・・・event_0704re.pdf 


「新しい公共をつくる市民キャビネット」は下記のように「政策フォーラム」を開催する。
 東日本大震災 復興に向けた政策提言
<プログラム>
■挨拶:
○岸本周平氏 ・民主党東日本大震災復旧・復興検討委員会復興ビジョンチーム事務局次長、
新しい公共調査会事務局長代理、NPO議員連盟事務局次長
○辻元清美氏・NPO議連幹事長
■パネルディスカッション
・東日本大震災 復興に向けた政策提言
■NPO法・寄付税制の改正の概要と今後の対応
日 時:2011年7月4日月曜日 18:00-20:30
会 場:霞が関ナレッジスクエア
地 図 http://www.kk2.ne.jp/footermenu/access.html
料 金 1,000円(学生無料)
<お申込み>市民協事務局またはこちらのアドレスから:http://shimin-cabinet.net/
<主 催>新しい公共をつくる市民キャビネット
TEL 03-3456-1611 FAX 03-6808-3788

ふれあいネットまつどさん「希望通信4号.6号」を掲載いたします。

・希望通信第4号  東松島市での支援活動報告   ・・・・希望通信第4号 (1).pd

・希望通信第6号  第2回パラソル喫茶を東松島市で開催!!他

                                ・・・・・・・希望通信第6号 .pdf

厚労省 介護保険最新情報vol.216を発出(6月22日)

 「介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律」が6月22日に公布されたことを知らせる内容です。

 

詳細はこちらから  Vol.216(改正通知).pdf

第 14 回
全国食事サービス活動セミナー

《「連帯・助け合い・支え合い」確かなコミュニティの活動を今こそ》    

 

日 時
平成23年7月17日(月)

場 所
飯田橋セントラルプラザ12階


 東京都新宿区神楽河岸1-1
 

主 催
全国老人給食協力会(ミールズ・オン・ホイールズ日本協会)

後 援
厚生労働省予/ 特定非営利活動法人高齢社会をよくする女性の会
東京ボランティア・市民活動センター/公益財団法人さわやか福祉財団/社会福祉法人ふきのとうの会

参加費
3,000円(資料代含む)
会員は2,500円


参加申し込み書(PDF)  http://www.mow.jp/pdf/20110717seminag0520.pdf

 

 

■交通
●JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

●地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。
 


 
(お車でのご来場はご遠慮ください。)

 

 

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  プログラム(予定)
*現在、企画中のため内容時間などの変更が生じる可能性がありますので予めご了承下さい。

9:30 開場(受付開始)


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10:10 開会挨拶


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10:20 講義1

「介護保険制度の改正と食事サービス施策の動向」予

【講 師】
家田康典氏(厚生労働省老健局高齢者支援課課長補佐)予

11:00 講義2「イギリスのボランタリーセクターの状況について」予

【講 師】
中島智人氏(産業能率大学経営学部准教授)
 

13:00予 報告
「広島『タンポポのわたげ』多世代が交流できる地域の居場所づくり?食事サービスからの実践」
 

【報告者】
・室本けい子氏

(タンポポのわたげ「みんなが龍馬塾」主宰:特定非営利活動法人よもぎのアトリエ代表・広島)
・谷口 祐司氏

(「社会的子育て支援事業:みんなが龍馬塾」コーディネーター・学校法人己斐みどり学園 特別支援コーディネーター・広島)
     14:30予 事例検討

「災害と市民活動においてできること-食事サービスの実践を通じて」仮

3月11日の東日本大震災では、助け合えるコミュニティの大切さを再認識する機会にもなりました。災害時に各団体はどのような活動をしたか、また在宅のニーズはどうだったか。事例報告より、災害と在宅福祉についてあらためて考えてみたいと思います。そして「連帯・助け合い・支え合い」を横軸とした、今後の市民活動に求められるものについても考えてみたいと思います。

事例報告:武田美江子氏(あかねグループ・仙台)

   助言者:山崎美貴子氏(神奈川保健福祉大学学長、東日本大震災全国ネットワーク代表世話人)

 司会:清水洋行氏(東京学芸大学准教授)予

交流会
※別途参加費が必要です。
交流会の会場は「北海道」セントラルプラザ20階を予定しています
 

閉会

 

介護保険最新情報VOL.214 夏期の電力需要に伴う適切な介護・障害福祉サービス等の提供について掲載いたします。

詳細は下記PDFをご覧ください.

介護最新情報214.pdf

東日本大震災に関する、これまでの全労済さんの取り組みを掲載していますぜひご一読ください。

 

≪NEWS 絆 第1.号、第2号≫こちらから・・・・。全労済さん活動情報.pdf

ふれあいだより第91号

東松島市避難所にパラソル喫茶開店!!他

詳細はこちらから・・・・。第91号(6.20).pdf 

イベント情報

新松戸まつりにふれあいネットまつどがやってくる!!(7月16日・17日)

第25回新松戸まつり開催、

収益金を東日本大震災支援復興NPO支援に充てる予定です。

ぜひご参加ください。

当日お手伝いいただけるボランティアさんも募集しています。

おねがいします。

 

詳細はこちらから・・・・。91号2面.pdf 

ふれあいネットまつどさん「福祉車両島田号宮城へ」会報誌掲載

(「えがお」第39号)

こちらから・・・。ふれあいネットまつど「えがお」39号.pdf

ふれあいネットまつどさんより会報誌を掲載しました。ぜひご覧ください。

 

発出された事務連絡の概要は以下の通りです。

(交付要綱)交付要綱(介護施設等復旧支援事業等)【写】.pdf

(事務取扱要領) 事務取扱要領(介護施設等復旧支援事業等)【写】.pdf

(各事業の概要)各事業の概要.pdf 
       
 
本交付要綱につきましては、次の2事業の内容が含まれています。
介護サービス事業所・施設等の復旧支援(介護事業所・施設等復旧支援事業)
非常用自家発電装置の整備(介護施設等自家発電装置整備事業)
 
また、それぞれの事業ごとに、事業を実施する自治体が異なっており、
「介護事業所・施設等復旧支援事業」については次の自治体により実施されます。
青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、栃木県、千葉県、新潟県、長野県
盛岡市、仙台市、郡山市、いわき市、宇都宮市、千葉市、船橋市
 
本事業により補助の対象となるのは、東日本大震災により災害救助法又は
被災者生活再建支援法の対象となった地域に所在し、かつ、被災した事業所となります。
 
また、3月11日以降に民間事業者が被災により損害を受けて
事業再開のために備品購入等のため支出した経費も、一定の範囲内で補助の対象になり

 

福島応援プロジェクト。1冊購入すると、もう1冊を被災地福島の子供達へプレゼント。

「ふくしま元気プロジェクト」と題しまして

5月13日?6月15日までの約1ヵ月間、
絵本を買うと、無償で福島の子どもたちにプレゼントする
「チャリティ本付き絵本共同購入」を実施しております。
本日はそのご案内です。


福島の桃源郷といわれる「花見山」(福島県福島市)。
親子2代にわたり花を植え続け、毎年美しい花を咲かせています。

地元出身の絵本作家、 あきば たまみ さんが
震災の最中に子供たちを想い描きあげた作品、

 *「きんばあちゃんの花見山」*

地元新聞社や企業の後押しもあり、6月末に書店発売が決定致しました。


福島の子供達にも笑顔を、元気を届けたいとの思いから、書店発売前の

6月15日(水)まで 弊社インターネットサイト「CHOOFEE(チューフィー)」で
絵本を購入頂くと、同冊数を無償で福島の避難所や学校、公民館へプレゼントする企画を実施しております。

(※上限3,000冊)
一人でも多くの方に本企画を知って頂き、心の輪を広げたいと考えております。


詳細につきましては

http://choofee.jp/events/show/2

当社にて資料等もご用意しております。

今春は日本大震災により花を愛でることもままならない状況でしたが、
一緒に暮らす家族や、遠くに住む大切な人、
今見えないところで頑張っている福島の子どもたち、
そんな「誰か」と共にこの絵本を楽しんでいただき、
心の花を咲かせて頂きたいと思っております。

情報提供 KANDO(カンド)株式会社

〒101-0021 東京都千代田区外神田2-2-17
共同ビル6階66号室
電話:03-6206-0256
Fax :03-6206-0257

 

 

東日本大震災チャリティーコンサート&講演会を開催

ぜひ、ご参加ください。

チラシはこちらから・・・東日本大震災チャリティコンサート.pd

5月28日(土)午後2時開場

午後2時半から

講演会:田中尚輝

「被災地の現状と復興へ・市民の役割」

 

午後3時30分?

コンサート 「上を向いて歩こう。共に手をとりあって」

竹内恵里氏

 

 

 

1.明治安田生命相互会社「愛の声かけ配食運動」市民参加型食事サービス活動助成


内容: 活動立ち上げ資金、備品購入資金、その他の助成
上限15万から50万円(〆切は6月30日必着)
※助成申請書はこちら(助成要綱、助成申込書)をご参照下さい
※ただ今募集中です。詳細はお問い合せ下さい。

概要:http://www.mow.jp/pdf/20110518meijiyasudaseimeijyoseiyoukou.pdf

申込み用紙:http://www.mow.jp/pdf/20110518meijiyasudaseimeijyoseimousikomisyo.pdf

2.財団法人みずほ教育福祉財団「配食用小型電気自動車寄贈事業」

内容:小型電気自動車の寄贈
(〆切は6月30日財団必着)
*配達にこれほど便利で、エコでもあり、団体にとっては嬉しい維持費の安い車はコチラしかありません。 災害時のガソリン入手が難しいときでも配達に大活躍しました!是非、皆様方におすすめいたします!

http://www.mizuho-ewf.or.jp/

「までいの力」

4月11日飯館村が「計画的避難区域」に指定されました。

本書は震災以前1年間にわたり、村内をくまなく取材し飯館村のありかたの理念「までい」を徹底追究したルポルタージュです。

この書籍の収益は飯館村復興のために役立てられますご協力お願いします。

申込書はこちらから  福島県飯館村「までいの力」.pdf

NPO法人ささえ愛山元 被災現場(被災地報告より)

 

現場写真被災地現場写真.pdf

仙台、NPO法人あかねグループさんより情報誌「あかねいろ」が届きました。

東日本大震災の夜から

あかねは活動しています・・・。

詳細はこちらから・・・・あかねいろ4月4日(号外).pdf

4月5日付けで各自治体あて事務連絡


「東日本大震災に関する介護報酬等の請求等の取扱いについて」
が発出されております。
 
 3月サービス分の請求については被災地域等の事業所の場合、
通常よりも期限が3日ほど猶予され4月13日までとされています。
また、データ滅失等の場合、概算請求が可能になるほか、
被災により財産に著しい損害があった方等で利用料支払猶予等の対象の方の
請求方法(通常通り電子請求、保険の給付率に100と記載)を示すとともに、
被保険者証を提示せずにサービスを利用された方は紙媒体での請求となるなどの
取扱が示されています。

詳細はこちらから・・・東日本大震災に関する介護報酬等の請求等の取扱いについて.pdf

市民協FAX通信4月5日号掲載(被災地に入る支援の輪広げよう)

市民協FAX通信0405号(被災地情報他).pdf

岩手・宮城・福島現状報告

(3月29日現在電話聞き取りにて)

市民協会員被災状況・・・・市民協会員被災状況(3月29日現在)1.pdf

福祉有償運送の社会的意義学ぶ(NPO法人鼓楼)大分合同新聞

 

こちらから・・・。大分市民協研修会(鼓楼さん).pdf

「介護サービス関係Q&A集」について3月31日、厚生労働省老健局総務課
介護保険指導室よりご案内がありました。
「2010年度に発出されたQ&A」を全体版に反映し、厚生労働省のホームページ(URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/kaigo/index_qa.html )
に掲載されています。ご一読ください。
 
「基金訓練」新潟上越教室受講生募集開始!
 
 社会的事業マネジメント科」(社会的事業者等訓練コース・ワークショップ型訓練)
開講場所:新潟県上越市
最寄駅:高田駅
実施団体:「くびき野NPOサポートセンター」

事前説明会が4月9日10:00から開催されます。

お知り合いの方々で通学可能な方がいらっしゃいましたらご紹介ください。
詳細はPDFをご参照ください ⇒
 

「東北地方太平洋沖地震及び長野県北部の地震による被災者に係る利用料等の取扱いについて」厚生労働省事務連絡を掲載しています。ご一読ください

 

地震に伴う被災者の介護サービス利用料等について.pd

f地震に伴う「要援護者の受け入れ」「介護職員の派遣」について.pdf

 

高齢者らの"買い物難民"について考える

「福祉移動研修会?移動(移送)サービスの現状と課題」

チラシはこちらから・・・

大分 鼓楼.pdf全国的な問題となっている高齢者らの"買い物難民"について考える「福祉移動研修会?移動(移送)サービスの現状と課題」が25日午後5時から、別府市扇山のふれあい交流館鼓楼で開かれる。NPO法人「市民福祉団体全国協議会」(事務局・東京)が各地で行っている活動の一環。

 「家からバス停までが遠い」「車の乗降に手助けがいり、気兼ねする」―。核家族化などにより、日用品の買い物や病院受診のための移動が困難な高齢者が増えている。自宅と目的地の送迎だけでなく、ベッドから車椅子への移乗介助や買い物の付き添いなど、各事業所によって多様なサービスが始まっているが、制度のグレーゾーンに当たり、過疎地まで行き届いていないのも現状という。

 研修会では、NPO法人「全国移動ネット」(事務局・東京)の中根裕理事長、市民協の田中尚輝理事を講師に、移送サービスの全国的な動向や県内の現状について学ぶ。

 宅老所などを運営し、移送ボランティアにも取り組む市内のNPO法人たすけあい組織鼓楼代表の田原京子・同協議会大分支部長は「気軽に外出し買い物などを楽しむことは、自信回復や生きる意欲につながる。高齢化が進む中、地域で支援の基盤づくりに取り組む必要がある」と話している。

 一般の聴講には市民協の会費2千円が必要。定員は30人。
申し込みは鼓楼(TEL0977・25・4555)へ。

 

平成23年東北地方太平洋沖地震に伴い、東北自動車道や磐越自動車道などの一部区間については、緊急通行車両や大型自動車等以外の車両の通行ができませんでしたが、下記の道路については交通規制が解除され、平成23年3月24日(木)午前6時から全ての自動車の通行が可能となるという情報がはいりましたので情報提供いたします。

   * 東北自動車道(宇都宮IC?一関IC)
   * 磐越自動車道(津川IC?いわきJCT)
   * あぶくま高原道路(福島空港IC?小野IC)
   * 常磐自動車道(亘理IC?山元IC)
   * 仙台南部道路 全線
   * 仙台東部道路(仙台若林JCT?亘理IC)
   * 仙台北部道路 全線
   * 三陸自動車道(利府JCT?鳴瀬奥松島IC)

なお、三陸自動車道(鳴瀬奥松島IC?登米東和IC)は、引き続き交通規制がありますのでご注意ください。
また、常磐自動車道、三陸自動車道、仙台東部道路の一部区間などでは、引き続き全ての車両が「通行止」となっている区間がありますので、下記のホームページ画面でご確認ください。

http://www.jartic.or.jp/index.html

※通行車両は、チェーン等の滑り止めを携行して十分に路面凍結対策を取ったうえ、通行してください。

よろしくお願いいたします。

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-

上記記載事項について、

警察庁より以下の留意事項が示されておりますので、ご留意願います。

警察庁ホームページ
http://www.npa.go.jp/archive/keibi/biki/traffic/kinkyukotsu.pdf

2 留意事項
(1) 平成23年3月24日(木)午前6時以降は、全ての都道府県において、緊急通行
車両確認標章の交付を行いません。
(2) 平成23年3月24日(木)午前6時以降も、三陸自動車道の鳴瀬奥松島IC?登
米東和IC間(宮城県内)については、通行できる車両を制限する交通規制があ
ります。
(3) 道路の損壊等により、通行止めが行われている区間があります。

 

 

 

避難所開設前の避難者を

NPO施設に緊急に受け入れ(新潟日報に掲載

詳細はこちらから ・・・・IMG.pdf

◆◇◆目次◆◇◆
【1】災害支援部会:NPO埼玉ネット 支援物資・毛布・寄付・ボランティア募集
【2】災害支援部会:3月16日活動報告
【3】東日本大震災支援全国ネットワーク発足
【4】東日本大震災救援カンパのお願い
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【1】災害支援部会:NPO埼玉ネット 毛布・寄付・ボランティアを募集中!!
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?支援物資のお願い?
NPO法人地域文化R&Dプロジェクトからの連絡

いわき市災害対策本部の方から支援物資のリストが届きました。
出来る限りの対応を願いたいとのことです。

―メッセージ―
 『市内は、食料品をはじめ、ガソリン等の生活物資や医薬品が極めて不足している状
況にあります。
 職員一同、泊り込みでがんばっておりますが、皆様の御協力も、是非お願い申し上
げます。』(いわき市災害対策本部)

・支援要請物資一覧
http://citycabinet.npgo.jp/shienbusshiyoubousho.pdf
・救急薬品等一覧
http://citycabinet.npgo.jp/kyukyuyakuhin.pdf

?生命維持に関わる物資提供のお願い(情報修正版)?
携行缶に入ったガソリン、毛布、赤ちゃん用の粉ミルク以外に下記の物資も集めています!
下記5つはいわき市の災害対策本部 救援物資チームからの情報です。
・ペットボトルの飲み物
・食料
・日用雑貨
・生理用品
・マスク
・消毒薬等の医療品
今後、市民個人の備蓄している食料がなくなってきますので、自宅はあっても食料が
無い難民が増えると思われるので食料の見通しはかなり深刻な状況だそうです。
しかし、一番必要なのは市内が広いもので、自宅待機の方々が多く輸送用のガソリン
が一番不足しているようです。
そのほか、提供してほしいもの。
・加工せずに食べられる食品
・大人用紙おむつ&子供用紙おむつ
・カイロ
・ウェットティッシュ・おしり拭き
・100円均一にも売っている、お風呂の保温シートや断熱性のあるレジャーシート
・ソイジョイやカロリーメイトなど。
・水なしOKの除菌ジェル
・薬や包帯など、ケガの処置や病気の感染を防げるもの。
・コンタクトレンズ用ケースや洗浄液、保存液
・洗顔フォーム、化粧水、乳液などのセット(オリーブオイル?)
・プロテイン菓子(ソイジョイ大塚製薬)
・マルチミネラル&マルチビタミン
・お米・パン

・ 送付・お届け先及び時間
浦和・大久保合同庁舎(埼玉NPOハウス)
担当 小山田織音(090-1857-6207)
住所:〒338-0824 埼玉県さいたま市桜区上大久保519番地1
埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館埼玉NPOハウス
TEL048?714?0501・FAX048?714?0509
午前9時?午後6時

?赤ちゃん用のミルク(粉ミルク)が足りません!?
孤立避難所では、赤ちゃんのミルクも1缶しかないものを200?300人の赤ちゃんで別けている状況。
私たち(NPOユニバーサル研究機構)の担当している地域は、まだ生命維持が危うい避難所が多いです。
非常に過酷です。

・ 送付・お届け先及び時間
浦和・大久保合同庁舎(埼玉NPOハウス)
担当 小山田織音(090-1857-6207)
住所:〒338-0824 埼玉県さいたま市桜区上大久保519番地1
埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館埼玉NPOハウス
TEL048?714?0501・FAX048?714?0509
Mail:m.matsuo@tba.t-com.ne.jp

午前9時?午後6時

粉ミルクは埼玉NPOハウスから避難所に移送します!

【ボランティア募集】http://citycabinet.npgo.jp/ 参照

以下のボランティアから希望を記載の上、メールください。
Mail:m.matsuo@tba.t-com.ne.jp

「輸送隊」

支援物資の輸送。車、免許を持っている方歓迎。支援物資の受け入れ、仕分け。
基地は埼玉県浦和・大久保合同庁舎

「カメラ隊」

カメラ撮影(ビデオカメラ2台NPO埼玉ネットにあり。プロ仕様)、持ち込み
カメラ、データ管理、You Tube等Up

「募金隊」

募金募集、チラシ作製、情報伝達。各地で、独自に開始されてかまいません。
とりまとめて、送金ください。(http://citycabinet.npgo.jp/ の情報を
お使いください。

「広報隊」

ホームページ管理、情報発信(メルマガ、メーリングリスト等)、マスコ
ミ係。埼玉NPOハウス

「救援出動隊」

経験ある方歓迎。組織的にチームが作れる方歓迎、防災士等の資格がある
方歓迎。リーダーとともに現地入りするスタッフ。寝袋等自己完結出来る
装備を準備ください。

埼玉県浦和・大久保合同庁舎5階埼玉NPOハウスで、宿泊することも考え
られます。寝袋等自己完結出来る装備を準備ください。

【支援物資の募集】

【提供希望品:毛布(新品の毛布、もしくは洗濯済みの清潔な毛布)】

送付・お届け先及び時間

〒338-0824 埼玉県さいたま市桜区上大久保519番地1 埼玉県浦和・
大久保合同庁舎

1号館 埼玉NPOハウス

TEL048?714?0501・FAX048?714?0509
Mail:m.matsuo@tba.t-com.ne.jp

午前9時?午後6時

附記

毛布はご持参もしくは直接上記埼玉NPOハウス事務局に
ご持参下さい。
毛布を被災地にお送りする送料として毛布1枚に付き1,000円の
ご支援をお願いします。
毛布は順次被災地に本団体より御送りさせていただきます。

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【2】災害支援部会:3月16日活動報告
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【報告】全日本救助犬団体協議会

認定特定非営利活動法人日本レスキュー協会(3人、3頭)
特定非営利活動法人沖縄災害救助犬協会(5人、3頭)

生存者発見できず。遺体収容。3月17日災害救助犬チームは方針転換により、
現地に残留することになりました。現在花巻空港近くで待機中。本日の活動
予定地域についてはまだ決定されていないとの事。

特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会(4人、6頭)
九州救助犬協会(6人、6頭)
九州の自衛隊に同行し、気仙沼市地区を巡回。生存者は津波の避難で2階以上
におられる方が多いので重点的に捜索したが捜索は壊滅的で生存者を発見する
にいたらず。遺体収容

特定非営利活動法人北海道ボランティアドッグの会は出動準備を解除。

【報告】被災地NGO恊働センター 宮崎の野菜が、被災地に向かいます!

「宮崎から東北へ、支援の輪をつなげよう」と呼びかけています。

徐々に、共感して下さった方々が「野菜サポーター」になって下さって
います。
そして16日、宮崎のネットワークを通して買い付けた野菜が被災地に向
けて出発します。
大根、にんじん、ごぼう、じゃがいも、たまねぎ・・・などの野菜に加え、
お米、たくあん、味噌もあります。(火山灰がついて、市場に出荷できな
いもの多数)

第一便のこの野菜は、炊き出しを行っている埼玉県行田市の
NPO法人「キャンパー」さんに託すことになりました。まずは宮崎県大崎市に
運ばれるとのことです。
キャンパーさんは野菜の量や種類を一切問わず、すべてをお引き受け下さい
ました!
被災地でのあたたかい炊き出しに使っていただけるとのことです。

宮崎からの思いが、野菜に乗って東北に運ばれます。

【報告】ユニバーサルデザイン研究機構 本日支援物資輸送隊が出発します!

大型トラック2台で、陸路仙台・宮城ヘリポートへ向かい「市民防災ヘリ
コプターチーム」の協力も得て、避難所へ届けます。ユニバは13日「市民
防災ヘリコプターチーム」の協力によりはまなすの丘へ救援隊を送った団体です。


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【3】東日本大震災支援全国ネットワーク発足
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全国の100以上のボランティア団体が集まる
東日本大震災支援全国ネットワークを立ち上げ、市民キャビネット運営委員から
藤岡、後、池本が世話人として参加しております。

http://www.47news.jp/CN/201103/CN2011031601001225.html

市民キャビネット事務局長が情報分科会の担当になりました。

また、これに先立つ13時から衆議院第2会館の会議室で
震災ボランティア・NPOと政府の連携を考える会が開催されました。

http://www.videonews.com/press-club/0804/001755.php

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【4】東日本大地震救援カンパのお願い
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市民キャビネットでは東日本大地震救援カンパ募集を開始しました。
災害発生を受け、災害支援部会に所属するNPOが救援に入っています。
カンパは東日本大地震救援で活動するNPO等の支援に活用させて
いただきます。

振込先は以下の口座です。ご協力をよろしくお願いいたします。

【振込先口座】
三菱東京UFJ銀行 田町支店(店番号043)普通 0100046
新しい公共をつくる市民キャビネット池本修悟

※差出人名に【ジシンカンパ+お名前】を明記してお振り込みください。

クレジットカードでの寄附をご希望の際は、以下のサイト(Just Giving)を
を活用ください。
http://justgiving.jp/c/1529

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発行:新しい公共をつくる市民キャビネット事務局
市民キャビネット オフィシャルホームページ http://shimin-cabinet.net/
編集:池本修悟、田中尚輝、奈良環、小山田織音、荒木雄介

件名: 緊急交通車両確認標章の交付に係る事務手続きについて


関係団体 御中

平素大変お世話になっております。
今般の東北地方太平洋沖地震については、要介護者等の支援に最大限のご尽力をいただき、厚く御礼申し上げます。
さて、現在、東北自動車道、常磐自動車道等が緊急交通路として指定されており、「緊急交通車両確認標章」がなければ通行することができませんが、「緊急交通車両確認標章」交付にあたっては、以下の手続きが必要です。
○出発地の警察署で交付申請を行ってください。
○その際は、事前に申請を行う警察署へ電話連絡を行い、指示を受けてください。
○申請を行うにあたっては、「運転免許証」、「自動車検査証」、「各省庁等からの協力依頼書」(後述)が必要とされていますので、準備をお願いいたします。
高齢者介護施設・事業所への生活物資・介護用品等を供給・運搬するために「緊急交通車両確認標章」の交付を希望する場合には、貴団体で取りまとめの上、貴団体からの輸送車両として、別添様式(エクセルファイル)において、下記メールアドレスまで登録をお願いいたします。
この登録を受け、当課において、貴団体あての協力依頼文書の発出をしたいと考えています。
当面、以上のような取扱いをいたしますので、よろしくお願いいたします。
※1 なお、法人個別での登録はご遠慮ください。
※2 また、真に必要な車両に限っての登録をお願いいたします。
※3 極力、五月雨での登録はご遠慮ください。
※4 取扱いを変更する際には、おって御連絡いたします。

○登録様式
添付のエクセルファイルを登録ください。

○登録先
厚生労働省老健局振興課 吉原 yoshihara-sadanori@mhlw.go.jp
松井 matsui-hidehiro@mhlw.go.jp

3月11日に発生しました東北地方太平洋沖地震に関しての通知を掲載いたします(厚生労働省老健局より)

詳細は下記PDFをご覧ください。

3月15日     老健局情報0315.pdf

3月16日     老健局情報0316.pdf

NPO税制+各省庁NPO関連予算ヒアリング開催

 

 

チラシはこちらから岡山.pdf

 

2011年 3月25日(金)19時から21時、
岡山シティホテル厚生町211会議室(岡山市北区厚生町3-1-20)にて、「市民公益税制(NPO税制改正)」及び「新しい公共支援事業」、国各省庁のNPO関連予算の説明会を開催します。参加費無料。事前申し込み、不要です。
国の来年度予算や認定NPO法人制度等の税制改正、新しい公共支援事業に関心のあるNPOの方は、ぜひ、ご参加ください。
主催:NPO税制+各省庁NPO関連予算ヒアリング実行委員会 

(お問合せ先:npo_yosan_okayama@yahoo.co.jp
 
NPO税制+各省庁NPO
関連予算ヒアリングin岡山
日時:2011年 3月25日(金) 19時?21時
場所:岡山シティホテル厚生町211会議室(岡山市北区厚生町3-1-20)
参加費:無料 ※事前申込不要。

次第:  (1) 開会挨拶
【第1部:市民公益税制及び新しい公共支援事業ヒアリング】
      (2) 市民公益税制及び新しい公共支援事業 説明
           説明者:櫛渕万里衆議院議員
      (3)市民公益税制及び新しい公共支援事業 質疑応答
【第2部:平成23年度各省庁NPO関連予算ヒアリング】
      (4) 平成23年度各省庁NPO関連予算 説明
           説明者:高比良正司 NPO推進ネット 理事長
      (5) 平成23年度各省庁NPO関連予算 質疑応答
      (6) 閉会挨拶

主催:NPO税制+各省庁NPO関連予算ヒアリング実行委員会
 (お問合せ先:npo_yosan_okayama@yahoo.co.jp

 

 


「看護師一人からの開業」が仕訳の対象に選ばれました!!

参考人として行政刷新会議に出席された開業看護師を育てる会の理事長 菅原由美さん

のお手紙と、新聞記事をこちらに掲載いたします。

「看護師の一人からの開業」.pdf

3月1日に開催されました、「新しい公共」推進シンポジウム配布資料掲載しています。

こちらからご覧ください。

3月1日新しい公共シンポジウム.pdf

どうなる日本版コンパクト緊急集会in名古屋を開催!!

日本では公共サービス改革が進んでいます。このまま、サードセクター組織を対
等なパートナーと位置づけることなくすすむと、サードセクター組織は下請け化
してきていきます。
今こそ、正面から公共サービス改革に取り組む必要があります。
その出発点である日本版コンパクト(仮称)が曖昧なまますすもうとしています。

日時:平成23年3月4日(金)18:30から20:30
会場:NPOプラザなごや 3階会議室
〒462-0819 名古屋市北区平安1-9?22
〔アクセス〕
JR中央線「大曽根駅」より徒歩15分
地下鉄名城線「平安通駅」より徒歩10分
http://www.sf21npo.gr.jp/heian_newmap.htm
※「半蔵」という居酒屋さんの東隣です。

参考までに、3月1日に開催した東京会場の報告です。
4日もぜひご参加いただき、課題や、情報を共有し、ご意見を頂きたいと思いま
す。


1.最初に、私から、政府と市民セクター等との公契約等(仮称日本版コンパク
ト)のあり方等に関する専門調査会が設置された経緯と現状を報告いたしました。

2.次に公益法人協会理事長の太田達男さんよりご意見を伺いました。
日本の場合は主務官庁制により非営利組織が分断されている。このことを課題と
捉え、JACEVOは設立まで、1年半、設立後1年半になるが、先頭に立ってサード
セクターの形成の必要性を唱えてきた。
また各組織の情報公開が重要であり、公益法人は90%ぐらい、NPO法人は40
%ぐらい、社会福祉法人は5%ぐらいかもしれない。非営利組織は情報開示が重
要である。

3.次に専門調査会のこのままの進めかたでよいのか、藤岡より問題提起をしま
した。
●日本版コンパクトをどのようなプロセスで策定するのか。
現状は、一部の専門調査会の委員の意見を取り纏め素案をつくる方向である。
それではコンパクトとはいえないのではないか。
政府とサードセクターが対等な関係となるために、まずは協議をすることが重要
であり、その後文書にしていく、文書をつくってから協議ではない。コンパクト
は出発点であり、その後改訂をしていく。ただし、出発点が大事である。
●どういう性質、内容のものにするのか
政府とサードセクター組織が対等な関係となるために、その姿勢と責務を記載す
るのがよい。

厚労省老健局振興課が2月25日に全国の自治体向けに「介護保険最新情報Vol.176」

『「24時間地域巡回型訪問サービスのあり方検討会」報告書の公表について』
を発出しましたので、ご案内します。

介護保険最新情報vol.176.pdf

 

 

2015年を見すえた、高齢者介護の仕組みとは

「介護保険制度の見直し」「高齢者の住まい」を考える。

 

日時:平成23年3月5日(土)13:00?16:50

会場:愛知総合看護福祉専門学校講堂

詳細はこちらのチラシをご覧ください!!あいち福祉ネットフォーラム.pdf

政府の経済対策を受けて実施していた「設備資金をご利用時の当初2年間について利率を0.5%引き下げるお取扱い」、「セーフティーネット貸付の利率を最大0.5%引き下げるお取扱い」が、平成23年3月31日までで終了いたします。

こちらにてご確認ください・・・。日本政策金融公庫.pdf

 

NPO関連予算についての各省への公開のヒアリングが民主党党本部ホールで開催されました。(1月26日)
当日配布資料(2011年度政府予算案中)からNPO用の予算に関する新規分のみ一覧にまとめたものをアップロードします。

 

NPO関連予算一覧(23年度新規分).pdf 

第6回の芝公園・梁山泊セミナーは、長寿社会文化協会(WAC)理事長、元スウェーデン大使の藤井威氏をお呼びします。

◎テーマ「高福祉・高負担 スウェーデンに学ぶ」
◎場所:東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館5F大会議室
◎日時:2月26日(土)15:30?18:00(講演および参加者で討議)
◎参加費:無料

第7回の芝公園・梁山泊セミナーは、北岡和義氏(日本大学国際関係学部講師)をお呼びします。

◎テーマ「"今浦島"の衝撃?日本ジャーナリズムの劣化」
◎場所:東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館5F大会議室
◎日時:3月18日(土)18:30?21:00(講演および参加者で討議)
◎参加費:無料

■終了後、日本女子会館向かいのメルバルク東京において、懇親会を予定しております。ぜひ、ご参加ください。会費別途。

第 6-7 回梁山泊 ご案内.pdf

 

「高齢者住まい法の改正法案」等の説明会のご案内
昨日介護保険最新情報Vol.147(平成23年2月14日)「平成23年度高齢者・障害者・子育て世帯居住安定化推進事業」が発出されました。「高齢者・障害者・子育て世帯居住安定化推進事業」の説明会とあわせて、高齢者住まい法の改正法案の概要及び高齢者の住まいと地域包括ケアの連携推進に係る説明会を行うとのことです。詳細は介護保険最新情報vol.175」をご確認の上、積極的な参加をご検討ください。

介護保険最新情報vol.175(関係団体向け).pdf 

介護関係事業主の皆様へ

介護未経験者確保等助成金

介護基盤人材確保等助成金

は平成23年3月31日をもって、廃止を予定しています。

詳細はこちらから・・・http://www.mhlw.go.jp/general/seido/josei/kyufukin/pdf/62.pdf

緊急開催決定!!

新寄付税制&NPO法改正を求める
2・15 緊急院内集会

?今国会で実現を!NPO議連から最新報告を聞く?

 


1月24日、第177回通常国会がスタートしました。

寄付金の税額控除制度導入や認定NPO法人制度の抜本改正を始めとした「新寄付税制」と、認定機関の移管や法人名称の変更、会計基準の導入などの「NPO法抜本改正」が、今国会で実現するかどうかの瀬戸際を迎えています!

そこで、超党派のNPO議員連盟からの最新報告を伺い、NPOからの強い期待と要望を伝えるべく、緊急の院内集会を開催します!!

私たちの参加無くして、改正は実現しません。ぜひ2月15日、衆議院第二議員会館にご結集ください!

◆日  時:2011年2月15日(火)17時?18時15分

◆会  場:衆議院第二議員会館 1階 多目的会議室
(東京都千代田区永田町2?1?2)
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_kokkaimap.htm

【交通アクセス】東京メトロ 丸ノ内/千代田線:国会議事堂前駅から徒歩2分
東京メトロ 有楽町線/半蔵門線/南北線:永田町駅から徒歩2分

※議員会館入り口にて、通行票をお渡しします。

◆定  員:120 名(事前申し込み歓迎・先着順)【当日参加も大歓迎!】

◆参 加 費:無料

◆内  容:
◇御挨拶
NPO議員連盟 代表 加藤紘一衆議院議員
NPO議員連盟 顧問 鳩山由紀夫衆議院議員

◇報告 「NPO法改正の最新状況」NPO議連から

◇「NPO法改正に向けて」NPO議連 各党議員から
【民主党】NPO議員連盟 事務局次長 岸本周平衆議院議員
【自由民主党】NPO議員連盟 事務局長 中谷元衆議院議員
【公明党】NPO議員連盟 幹事 富田茂之衆議院議員(予定)
【みんなの党】NPO議員連盟 幹事 山内康一衆議院議員
【日本共産党】NPO議員連盟 幹事 塩川鉄也衆議院議員
【社会民主党】NPO議員連盟 幹事 服部良一衆議院議員
【国民新党】NPO議員連盟 幹事 亀井亜紀子参議院議員
【たちあがれ日本】(依頼中)

◇参加議員御紹介
◇「NPO法・税制改正への期待・要望」全国のNPOから
※政治状況により、内容変更の可能性があります。

◆主  催:
NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会(NPO/NGO連絡会)

※NPO/NGO連絡会とは、1999年に設立された全国36のNPO支援センターの全国ネットワークです。NPO法改正や認定NPO法人制度の改正について、NPO側の意見をまとめ、各地での制度改正の運動を展開しています。

※NPO議員連盟とは、超党派の国会議員からなる議員連盟。2001年のNPO支援税制(認定NPO法人制度)創設を推進した他、2003年の特定非営利活動促進法(NPO法)改正に当たって、議員立法での改正を実現。NPO法・税制改正を市民・NPOと共に進めている。

コミュニティ・カフェ最新情報

コミュニティカフェの現状や課題が高齢者住宅新聞に掲載されました。ぜひご一読ください。

記事はこちらから・・・・。高齢者住宅新聞2011年2月5日号.pdf

 

移送サービスのつどい2011

日時:2011年3月6日(日曜日)

会場:東京ボランティア・市民活動センター

オープニング講演 「障害者総合福祉法と交通基本法で日本は何がかわるのか

セッション 移送サービスの現場から・・イマドキの事情・・・。

他詳細はこちらから移送サービスのつどい2011開催要綱.pdf

プレ企画

・3月4日(金)学習会 今、改めて運営協議会を考える

・3月5日(土)地域が必要とするユニバーサルタクシーシステムを考えよう!

(1日のみの参加もできます)

是非、ご参加ください。

 

 

 

介護新聞2月3日号に掲載されました。

登別・NPOいぶりたすけ愛

社会貢献の思い実現へ・・・。

多世代の居場所、子育て支援、売店、創作活動、共生型サービス拠点4月にも開催!!

 

詳細はこちらからご覧ください。登別 いぶりたすけあいさん介護新聞記事.pdf

 

スノフェスティバルinよしかわ

★雪遊び体験&キャンドルツアー

詳細チラシはこちらから・・・スノフェスティバルinよしかわチラシ.pdf

日時:2月19日(土曜日)午後1時より6時まで

場所:NPO法人 よしかわたすけあい前広場

参加費:無料 (景品付き)

宿泊される場合:先着20名(1泊2食付き6000円)要予約

 

お申込みは電話025-548-2820まで

 

2011年緊急フォーラ 人が支える社会 絆ゆたかな社会?安心社会は可能か

詳細はこちらからhttp://www.roukyou.gr.jp/media/1/20110106-1.pdf

金融経済が実物経済を振り回し、いつ私たちの生活と地域を直撃するともしれない不安社会。同時に、世界に類を見ないスピードで進行する超高齢社会?私たちの社会の質が急激に変わりつつある。
 都市化、少子高齢化、家族の変容と単身化、失業と不安定就労の増大。地域、家族、仕事のつながりを喪失し、無縁化する社会への底知れない不安の広がり?
 私たちは今、経済成長の中で見失ったもの、生活のすみずみに市場の論理と「個人化」が浸透する中で破壊されてきたものを見つめ、もう一度自分たちの生活、生き方、人間のあり方、社会のあり方を捉え直し、自らの手で作り直すことが求められている。
 迫り来る超高齢社会?誰もが絶対弱者になる社会の到来?団塊世代が後期高齢者となる2025 年、日本社会はどう変わろうとしているのか。この社会の現実と未来社会に向き合う中から、人々が本当に支え合える社会、絆豊かな社会、みんなが人生の充実=幸せを実感できる社会(新しい福祉社会)はどうしたら実現可能か。そのために私たちは今、何をすべきなのか描き出し、地域から確かな歩みを進めたい。

パネリスト・プロフィール
● 辻 哲夫 氏
 東京大学高齢社会総合研究機構 教授
 1971 年東京大学法学部卒業後、厚生省(当時)に入省。保険局長、厚生労働事務次官を経て、現在、東京大学高齢社会総合研究機構教授。厚生労働省在任中に医療制度改革および介護保険制度に携わった。著書として、「日本の医療制度改革がめざすもの」(時事通信社)等がある。
● 山崎 章郎 氏
 ケアタウン小平クリニック院長
 1947 年福島県生まれ。千葉大学医学部卒業。
1990 年著作「病院で死ぬということ」(主婦の友)がベストセラーとなる。1993 年に映画化。聖ヨハネ会桜町病院を経て、現在ケアタウン小平クリニックを開設。終末期の在宅医療に取り組む。
● 村上 智彦 氏
 夕張希望の杜 理事長
1961 年北海道生まれ。北海道瀬棚町の診療所勤務時に、肺炎球菌ワクチンの公費助成を日本で初めて実現するなど予防医療に取り組み、老人医療費を大幅に削減。全国一の高齢化率、財政破綻のまちでもある夕張に飛び込み、予防と在宅医療を重視し、新たな地域医療の再生とまちづくりに取り組む。

PDF Downloadエリア東京都会場全電通ホール

 

シンポジウム

セカンドライフで新たな挑戦

詳細はこちらのチラシから東京都福祉局.pdf

・地域で暮らすこれからの人生設計・

職後の自由な時間は、10万時間に及ぶと言われ、
60歳代のうち6割を超える方が地域活動への参加意欲を持っています。
しかし、実際に活動している方は約1割にとどまっています。
そこで、「地域」をキーワードに、ご自身も団塊の世代で
ノンフィクション作家の吉永みち子さんに、一歩踏み出すヒントを、
さわやか福祉財団等で一歩先にセカンドライフを輝かせている大畠政義さんに
具体的なノウハウを、それぞれご講演いただきます。

主なターゲットは団塊の世代等ですが、年齢制限はありません。
地域の絆の重要性が見直されている今、
是非多くの方に「地域」に目を向けるきっかけとしていただきたいと思っています。

ご参加お待ちしています。

 

社会的な課題を解決する方法としての市民事業の可能性と、事業立ち上げに必
要な諸条件を明らかにする、田中尚輝氏を囲む勉強会「芝公園・梁山泊セミナー」。
第5回は、日本経済新聞編集委員の浅川澄一氏をお呼びします。

◎テーマ「現代ジャーナリズムはなぜ腐敗するのか」
◎場所:東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館5F大会議室
◎日時:1月29日(土)15:30から17:00(予定)
◎参加費:無料

開催ご案内チラシはこちらから・・・第 5 回梁山泊 A4[1].pdf

■終了後、日本女子会館向かいのメルバルク東京において、懇親会を予定してお
ります。ぜひ、ご参加ください。会費別途。

 詳細は下記をご覧ください。
http://blog.canpan.info/com-cafe/img/202/5kai-ryozanpaku.pdf

 

 

 シェアで暮せばもっと楽しい ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 NPO法人ハートウォーミング・ハウスからのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
わたしどもの活動「ホームシェア事業」がNHKで放送されます!!
どのようにシェアメイトをシェアメイトとシェアオーナーとおやくそくシートの
読み合わせや、事業化に向けた話し合い、hwhのホームシェアの思いなどが
収まっていると思います。ホームシェア2月1日スタートします。
 
★放送日?1月28日金曜日NHKニュース「おはよう日本」朝7時の番組
 http://www.nhk.or.jp/ohayou/
                   朝忙しいと思いますが、どうぞご覧ください!
 
* * NPO法人ハートウォーミング・ハウス
SUMU(住む)シェア実践研究家 園原カズヨ*    

⇒hwh http://www.hwhouse.org/
⇒大吉カフェ http://daikiticafe.jimdo.com/
⇒SUMU住むシェア http://www.hwhouse.org/sumupro/
⇒ブログhttp://heartwarminghouse.blog82.fc2.com/
     
*シェア力を高めるとは・・・今日も明日も明後日もシェア暮らしを
楽しみ、みんなの笑顔があることが、毎日の力になるなり?!
  *---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*       
 

青森の元気"を楽しめる交流イベントのご案内

"青森の元気"を楽しめる交流イベントのご案内です。
青森県内6ヶ所(青森市、五所川原市、十和田市、東北町、三戸町、南部町)にある
コミュニティカフェが、"ちよだプラットフォームスクウェア"1階「DELI+C
AFE」に大集合し、優れた県産品を使ったおいしい料理を提供します。
※コミュニティカフェ(レストラン)は、地域の農業生産者や生活者、支援する団
体・企業等との協働により、地元食材を活用した食事の提供や農産物加工、土産品の開発に取り組んでいます。

当日は、約11種もの料理が2000円で食べ放題です!
さらに、前日までにお申し込みを頂いた方は、1ドリンク付きとなります!!

会場では、コミュニティカフェの方々が、その場で自慢の料理を提供し、
参加者の皆さまとの交流をとても楽しみにしております。
ちょっとお洒落に?ジャズバンドの演奏も予定しております。

【開催日】2011年2月2日(水)18:00から21:00
【参加費】2000円(料理食べ放題)
※前日までのお申込で1ドリンク付に!!
【定 員】60名
詳細とお申し込みはこちらから↓
http://www.npo-noshokorenkei.jp/nsc/recruitment/aomori0202.html

 

市民キャビネット1周年記念開催!!ぜひご参加ください!!

 

◎市民キャビネット1周年記念のチラシは下記URLから

 表紙

http://sakebu.files.wordpress.com/2011/01/ccnp-first_anniversary_omote6-5.pdf

申込書

http://sakebu.files.wordpress.com/2011/01/ccnp-first_anniversary_ura7.pdf

 

昨年1月29日に設立した新しい公共をつくる市民キャビネットはおかげさまで、1周年を迎えることになりました。

政権との協議を目指す当団体は、6月に各部会で取りまとめ114ページにわたる提言書を歴代の新しい公共担当大臣(仙谷氏、玄葉氏)に提出しました。

菅政権になってスタートした新しい公共推進会議においては、当団体が提案している「日本版コンパクト(協定)」が主要アジェンダにあがり、推進会議委員には兼間代表と藤岡総務運営委員、情報開示・発信基盤に関するワーキング・グループの委員には池本事務局長が入り政府に市民キャビネットからの提言を組み入れるチャネルができました。

内閣府も平成22年度補正予算(87.5憶円)で「新しい公共支援事業」を進めることとなり、今後新しい公共への関心が一層高まることは間違いなく、我々市民キャビネットの役割はこれまで以上に重要になってくることとなります。

このような流れをふまえ、1月27日(木)「新しい公共をつくる市民キャビネット」1周年記念イベントを下記の通り開催することにいたしました。ゲストとして、NPO議連の共同代表に就任された江田五月参議院議員にもご参加いただくことが決定しております。今後の進め方を意見交換できる場も用意しておりますので、ぜひ多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

■日時:2011年1月27日(木)18時?20時30分(開場:17時30分)

■進行予定:(※変更の可能性もあります。)
・        代表挨拶: 兼間道子、高畑敬一(予定)
・        来賓挨拶: 江田五月氏、岸本周平氏、鈴木寛氏(文部科学副大臣)(予定)
・        部会活動報告: 市民キャビネットの政策部会が、部会ごとに成立経緯、政策提言を交えて一年間の活動内容を報告させていただきます。
・        パネルディスカッション: 11年度の税制改正に盛り込まれたNPO法人への寄付を促す市民公益税制や、新しい公共推進会議での主要アジェンダである日本版コンパクト(協定)を主なテーマに、政府関係者、会場参加者も交えたパネルディスカッションを行います。
■会場:星陵会館(東京都千代田区永田町2-16-2 TEL 03-3581-5650)
■参加費:1000円
■地図: http://www.seiryokai.org/kaikan.html
■申込フォーム :申込みは以下のURLからお願いします。
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dGpiY19TS2hCYmp1LWlPV0VsbDdXaXc6MQ

■問い合わせ先:特定非営利活動法人NPO事業サポートセンター内市民キャビネット事務局 03-3456-1611 担当 小山田

一人開業を提唱する菅原由美さんの
全国訪問ボランティアナースの会キャンナス主催のシンポジウム
湘南在宅ケアセミナーのご案内を皆さまに!



テーマは終末期と胃瘻(いろう)

2011年1月16日(日)
セミナー 10:00から16:30(受付9:30)
懇親会  17:00から

藤沢市民会館 大ホール(JR藤沢駅から徒歩10分)
http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/content/000132124.pdf


基調講演 英 裕雄氏(新宿ヒロクリニック 院長)

これからの介護をマネジメントするために
胃瘻による医療的介護の在り方を考える




パネルディスカッション
尾崎雄氏(医療・福祉ジャーナリスト、老・病・死を考える会)
齋藤初美氏(看護師)
篠原結希氏(医療法人湘南クリニックグループ理事長)
田中とも江氏(高速廃止研究会代表)
英 裕雄氏(新宿ヒロクリニック)
藤原瑠美(ホスピタリティ☆プラネット)
牧田律子氏(ケアマネジャー・看護師)
菅原由美氏(全国訪問ボランティアナースの会キャンナス代表)


詳しくは添付資料をごらんください

110116 チラシ これからの介護をマネジメントするために.pdf




 

グラウンドワーク・インターンシップ 2期募集中
内閣府「地域社会雇用創造事業」

 

◆◆◆ スキルアップで、いざ就活!いざ起業! ◆◆◆

 

 グラウンドワーク三島は、市民・NPO・行政・企業とのパートナーシップによる、環境まちづくり活動を通じて多様な現場モデルを創りあげてきました。このような現場での体験学習を通じて、様々な社会的実践力が身につくインターンシップを開催します。また、ビジネスプラン・コンペティションに応募して、100万円を受けながら、NPOや地域ビジネスを立ち上げるキャリア・チャンスも用意されています。

 

【メリット】
●  大学生には社会を知り、人生を学べる格好の機会です!

● 組織の経営強化、自立に向けたノウハウが身につきます。
● 全国各地のNPO等の現場でのOJTを体験できます。
●  企業や行政とパートナーシップを構築するコツがわかります。
●  多様な人との交流の中で仕事と雇用のチャンスが拡大します。
●  地域ビジネスの創業の仕方が学べます。

 

【受講料無料、修了者は宿泊費・交通費支給】
●  研修参加費やテキスト代はかかりません。(無料)
●  交通費と宿泊費を当法人の基準に基づき支援する制度もあります。
● 一定の収入制限を満たす方には活動支援金として14万円提供します。

 

【100万円の起業支援金へのチャンス】
今後募集する社会的企業の「起業」に向けたビジネスコンペにもつながります!

 

【内容】

静岡県三島市で開催する集合研修(5日間)では、グラウンドワーク三島が

約20年の年月をかけて築いた多様な実践地を研修フィールドとした野外での

実習に加え、一流の講師陣による講義やグループワークなどを通して、

「自ら考え、問題を解決する力」を養成します。

 

また集合研修の後、OJT研修や報告書とりまとめを行います。希望者は、

専門家による面接指導やビジネスプランの作成指導も受けることができます。

 

いよいよ、2011年2月研修開始!

 

※ 詳細はこちら http://www.gwis.jp

※ 第二次募集 2011年1月20日締切

 

特定非営利活動法人グラウンドワーク三島

〒411-0857 静岡県三島市芝本町1-43

TEL: 055-981-5421   FAX: 055-973-0022

E-mail: intern@gwmishima.jp

 


 

市民協会員 「NPO法人ぬくもり福祉会たんぽぽ」の新聞記事を紹介します。

「いまこそ社会的企業(social firm)の時代来る」と桑山会長は評しておられます。

新聞記事はこちらから

      20110107ぬくもり福祉会たんぽぽ.pdf

介護評価 見直し迫る声≪日本経済新聞 浅川澄一氏12月29日夕刊≫より抜粋記事です是非ご覧ください。

記事はこちらから・・・。日経浅川氏記事(12月29日).pdf

コミュニティカフェについての記事が毎日新聞12月15日号に掲載されました。

是非ごらんください!!

住民同士つなぐ交差点

地域の居場所「コミュニティーカフェ」が増えてきました。

コミカフェ記事(毎日新聞12月15日).pdf

 

「介護保険の手引 平成23年版」他、介護関連図書のご案内について
この度、弊社から日常業務にお役立ていただける図書を発刊いたしましたので、ご案内いたします。購入ご希望の際は、下記お申込書にて、FAXにて?ぎょうせい宛お申込みください。
FAX番号:0120‐953‐495 ?ぎょうせい 東京支社 首都圏課 高橋 行

詳細はこちらのチラシをご覧いただきご注文ください。

「介護保険の手引き」他 案内文101122.pdf

ドイツ・オランダ研修報告書  水野壽女氏著

ご一読ください。

 

  ドイツの介護保険におけるMDKの役割――ベルリン・ブランデンブルク州のMDKの事業内容について(19/10/2010

こちらから・・・。

 

水野壽女氏ドイツ・オランダ福祉視察ツアー報告書.pdf

 

あなたにゆとりの時間を提供します。

家事代行サービス

2時間4000円(阿倍野区域は交通費無料)他地区は実費をいただきます。

 

是非ご活用ください。詳細はこちらから・・・。NPO法人エフ・エー家事代行サービス.pdf

2011年はせさんずカレンダーのご案内です!!

障害者支援の一つとして知的障害者の方々の手芸や絵画の創作活動の一環として作成されたカレンダーです。是非御注文ください。

 

詳細はこちらから・・・。はせさんずさんカレンダー.pdf

本件の概要
少子高齢化や過疎化等の社会情勢の大きな変化に伴い、買い物の場所や移動手段などの日常生活に不可欠な機能が弱体化している地域が発生しています。特に高齢者等にとって大きな問題となっていますが、こうした機能を地方自治体だけで支えていくことは困難な状況となっております。
上記状況を踏まえ、経済産業省では、平成22年度補正予算案の一環として買い物弱者対策にかかる事業に対して補助を計画しており、公募の開始と説明会の開催をお知らせいたします。

担当
商務流通グループ 流通政策課

公表日
平成22年11月22日(月)

 

http://www.meti.go.jp/press/20101122001/20101122001.pdf

第4回梁山泊セミナー開催

日時:12月25日(土)15:30から17:00

場所:東京都港区芝公園2-6-8日本女子会館5階大会議室

テーマ「地域の居場所という可能性へ」

―茶堂からコミュ二ティカフェへ―

講師:久田邦明氏

詳細はこちらのチラシをご覧ください。12月25日芝公園梁山泊セミナー.pdf

 

終了後、日本女子会館向いのメルパルク東京にて大忘年会を開催予定です。ぜひご参加ください。

移送サービス運転協力者現任者講習会のお知らせ

 福祉有償運送(移送サービス)で運転を行う方は、最初に福祉有償運送運転
者講習の受講が義務付けられておりますが、その後のブラッシュアップ(現任
者研修)については、現時点では、各運行団体の自主性にまかされています。

 移送サービスを安全、安心に実施するためには、定期的な現任者研修が重要
と考えられ、活動を長く実施している団体では年に1?2回の自主研修を行っ
ているところが多く見受けられます。

 しかしながら、活動歴が短い団体では、ノウハウが無いため、自主研修の実
施が難しいというご意見もあります。

 そこで東京ハンディキャブ連絡会では、合同の現任者講習会を実施すること
にいたしましたので、是非この機会にご参加ください。


 開催日 2010年11月28日(日) 13:30?17:00

 会 場 いたばし総合ボランティアセンター
     東京都板橋区本町24?1
     都営地下鉄三田線板橋本町駅下車A1出口徒歩7分
     東武東上線中板橋駅下車徒歩20分
     ※施設に専用駐車場はありません。

 定 員 30名
     ※活動歴が概ね3年以上の方を対象といたします。


参加費(共通) NPO法人・社会福祉法人   3,000円
        医療法人・その他       4,000円
        東京ハンディキャブ連絡会会員 2,000円


締 切(共通) 2010年11月24日

※申込み少数の場合は、中止する場合があります。

 

申込み・問合せ先
東京ハンディキャブ連絡会
102?0072
東京都千代田区飯田橋4?4?8 朝日ビル402号室
TEL&FAX 03?3222?8915
E-mail office@tokyo-handicab.net

介護保険最新情報Vol.172およびVol.173」が発出されました。

「介護予防事業に関する国民の皆さまからのご意見募集の結果について」(Vol.172)

介護保険最新情報Vol.172.pdf

「介護予防事業の効果的な取組事例ついて」(Vol.173)

介護保険最新情報Vol.173.pdf

介護保険制度改正の焦点討議

2011年通常国会審議に向けて

介護保険制度改正の2012年4月施行に向けた論議が社会保障審議会介護保険部会を中心に行われていますが、その報告は両論・三論併記でまとめられることになりそうです。社会保障費の適正な国民負担率に関する議論など国民の合意形成を促進するような議論、ひいては介護保険制度の中・長期的な方針が棚上げにされたままの現状では止むを得ないのかもしれません。
 介護保険制度の将来を決めるのは政治の役割です。社会保障の抜本改革もPay As You Go原則の下で先送りされるようでは、制度の持続・発展が望めないことに多くの国民が気づいています。
今回の政策討論会では、介護保険制度の向かうべき方向性の論点を絞り、2011年通常国会での審議を各政党に促したいと考えています。 
介護保険の利用者、その家族、介護事業者、介護従事者、自治体の方などたくさんのご参加をお願いします。

日時:2010年12月1日(水)18時30分から20時30分

会場:星陵会館

参加費:500円

お申込みはこちらのチラシをご覧ください・・・。2012東京政策討論会.pdf

認知症シンポジウム

―若年性認知症を中心に―

 

日時:平成22年12月6日13時30分から17時00分

場所:東京都庁 都議会議事堂1階 都民ホール

 

東京都の認知症対策について

東京都福祉保健局高齢者対策在宅支援課長 室井 豊

基調講演:「若年性認知症とは」

斉藤正彦氏 医療法人社団翠会和光病院委員長

申込書、詳細チラシはこちらから22年度認知症シンポジウム.pdf

 くびき野NPOサポートセンターさんが毎週月曜日に発行している「NPOPRESS」が今年の11月1日に500号記念号を発行!!

平成11年7月に始まり、11年間掲載!!

上越タイムスさんのご協力のもと16ページ掲載NPOPRESSのこれまでの歴史など盛りだくさんな内容となっています。

詳しくは上越タイムズさんにお問い合わせください

電話025-525-6603です。

NPOPRESS500号にあります、くびき野地域NPOマップ是非地域ごとにこのようなマップを作製していきたいものです。

大きな画像のため不鮮明な画像となっていますがこちらに掲載いたします。

くびき野新聞記事.pdf

(地図のみ)

詳しくご覧になりたい場合には市民協までご連絡ください。

info@seniornet.ne.jp

 

 

 

 

 

「介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会」(第5回)の開催について

標記会議を下記のとおり開催いたしますのでお知らせします。  
傍聴を希望される方は、4 傍聴要領によりお申し込みください。


1 開催日時:平成22年11月17日(水)9:00?11:00

2 場所:東海大学校友会館「阿蘇の間」
     (住所:東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビル35階)

3 議題:・試行事業の進捗状況について
      ・介護福祉士によるたんの吸引等について
      ・たんの吸引等の実施のための制度化の論点について

4 傍聴要領:
 ○別紙を参照の上、FAXにて事務局までお申し込み下さい。
 ○電話による申込みは、受け付けておりません。
 ○申込みに当たっては、1枚(1通)につき一人ずつとして下さい。
 ○傍聴申込みの締切りは、11月15日(月)17:00です。
 ○申込み多数の場合は抽選を行い、その結果傍聴できない場合もありますのでご了承下さい。
  抽選の結果、傍聴券が当たった方には11月16日(火)中にFAXで傍聴券を送付いたします。
  会議当日は、この傍聴券を必ず受付に提示して下さい。
  なお、抽選に漏れた方に対しては、特段通知いたしませんのでご了承下さい。
 ○車椅子で傍聴を希望される方は、その旨お書き添え下さい。また、介助者がいる場合は、その方の氏名等も併せてお書き下さい。
 ○傍聴に当たっては、別紙「傍聴について」の2「傍聴される方への注意事項」を遵守して下さい。
 ○カメラ等の撮影については、冒頭のみ可とします。


別紙

傍聴について

1 傍聴申込みについて
(1)あて先:厚生労働省老健局振興課

FAX番号:03?3503?7894

(2)記載事項

○表題:
「介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会(第5回)傍聴希望」

○記載事項:
氏名、勤務先(所属団体)・連絡先住所・電話番号・FAX番号
介助者がいる場合は、介助者の人数及び氏名
※記載事項(特にFAX番号)はできるだけ大きく、はっきりとご記載ください。

2 傍聴される方への注意事項
会議の傍聴に当たり、次の事項を遵守して下さい。
これらをお守りいただけない場合は、退場していただくことがあります。

(1)事務局の指定した場所以外の場所に立ち入ることはできません。

(2)携帯電話等は、電源を切るか音が鳴らないようマナーモードに設定して下さい。

(3)写真撮影やビデオカメラ、テープレコーダー等の使用は、事務局の指示に従って下さい。

(4)静粛を旨とし、会議の議事進行の妨害になるような行為は慎んで下さい。

(5)説明等に対し賛否を表明し、又は拍手をすることはできません。

(6)傍聴中、新聞又は書籍の類を閲覧することはご遠慮下さい。

(7)傍聴中、飲食及び喫煙はご遠慮下さい。

(8)傍聴中の入退室はやむを得ない場合を除き慎んで下さい。

(9)銃器その他の危険なものを持っている方、酒気を帯びている方、その他秩序を乱す恐れがあると認められる方の傍聴はお断りいたします。

(10)その他、事務局職員の指示に従うようお願いします。

 日本サードセクター経営者協会 年次大会
「新しい公共」の今後の行方?公共サービス改革とその担い手

ゲスト:鳩山由紀夫氏(民主党「新しい公共調査会」会長)

  

「新しい公共」の円卓会議で指針が示されました。今後、具体的な提言が求めら
れています。
去る10月26日には、菅総理の召集により、新たに「新しい公共」推進会議が立ち
上がりました。本会議には、当協会の執行理事兼事務局長である藤岡喜美子が委
員を務めることとなりました。皆様からのご意見を頂き、サードセクターの経営
者としての立場から発信し、「新しい公共」の実現に向けて取り組んでいきます。
http://www5.cao.go.jp/npc/suishin.html

今回の年次大会では、「新しい公共」を提唱し、民主党「新しい公共調査会」会
長として、「新しい公共」の推進の立場にある鳩山由紀夫氏をお招きし、具体的
なお話をお聞きします。

皆さまのご参加をお待ちしております。


■日時
2010年11月14日(日)13:30?16:00

■会場
全日通霞が関ビル 大会議室
〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目3番地3号
http://www.neu.or.jp/html/map/

<アクセス>
東京メトロ 銀座線 『虎ノ門駅』 5・6・11番出口より 徒歩5分
東京メトロ 千代田線 ・ 日比谷線 『霞ケ関駅』 A13番出口より 徒歩8分
東京メトロ 丸ノ内線 『国会議事堂前駅』 2・3・4番出口より 徒歩8分

■プログラム
13:30?13:45 主催者挨拶
13:45?14:45 基調講演
14:45?15:45 パネルディスカッション
15:45?16:00 閉会挨拶

※会員の皆さまは16時15分から、同じ会場にて総会を開催いたします。
詳細は郵送にてご案内させていただきます。

■参加費
JACEVO会員 無料
一般参加  1,000円
※当日ご入会頂いた場合は、無料とさせていただきます。
(参考)
年会費1万円

■定員
先着140名

■お申し込み
下記申込フォームにご記入の上、事務局までお送りください。

-----------------【申込フォーマット】office@jacevo.jp 宛--------------
JACEVO会員: はい ・ いいえ
お名前:
ご所属(役職):
連絡先の電話番号:
連絡先のemail:
どこ(誰)からお知りになりましたか:
年次大会に期待する内容やご意見等、ご自由にご記入ください:
----------------------------------------------------------------------

■お問い合わせ
一般社団法人日本サードセクター経営者協会(JACEVO)
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1‐13‐11 co-lab千駄ヶ谷4-3
担当:島久美子
TEL 03-5843-6723
FAX 03-6447-2685
EMAIL shima.kumiko@jacevo.jp

介護保険最新情報VOL.170

「末期がん等の方への福祉用具貸与の取り扱い等について」

介護保険最新情報vol.170.pdf

介護保険最新情報VOL.171

「24時間地域巡回型訪問サービスのあり方検討会」中間とりまとめについて

介護保険最新情報Vol.171.pdf

 

市民協関連協力会員団体のさわやか北摂さんが朝日新聞に掲載されました。

「理想郷」へ探る道

詳細はこちらからhttp://www.sawayakahokusetsu.com/shinbunkiji.html

さわやか北摂さんのHPの新規公開されました。

是非、ご覧ください!!

http://www.sawayakahokusetsu.com/index.html

 

 

 

 

■2010/10/22 介護労働支援ガイド
┗介護関係の仕事に就きたい人や介護分野の人材を探している事業者のための介護労
働支援策等が掲載されています。
http://www.wam.go.jp/wamappl/bb05Kaig.nsf/vAdmPBigcategory20/67A848751CF29CFF492577C40029B8B9?OpenDocument

第19回コミュニティカフェ研究会

テーマ市民事業の地域拠点としてのコミュニティーカフェ

講師:桑山和子氏(NPO法人ぬくもり福祉会たんぽぽ会長)

    山田たみ子氏(コミュニティサロン「エコ工房ひだまり代表)

 

日時:12月15日(水)18時30分から20時30分

場所:日本財団2F第1.2会議室

参加費:1000円

懇親会費:3000円

詳細はこちらから  12月15日コミュニティカフェ.pdf

介護者を孤立から救うために・・・。

今、日本に求められる介護者支援政策とは

詳細はこちらから・・・。

介護者を孤立から救うために.pdf

 

日時11月21日(日曜日) 13時から16時40分

場所 新宿住友ビル47階room5・6

会費:一般2000円

ケアラー:1000円

学生:1000円

 

基調講演

北欧を中心としたケアラー(介護者)支援政策の理念と実際

         北海道教育大学教授 笹谷 春美氏 他

 

 

 

食事サービスセミナーinひょうご

セミナ―チラシはこちらから食事サービスセミナーinひょうご.pdf「健康長寿のための食の手立て」
―要介護の高齢者にならないためにー


日時:平成22年12月4日13:00から16:30
場所:神戸市勤労会館

 基調講演:熊谷 修氏(人間総合化学大学教授)

 

福岡基金訓練新聞に掲載!!

地域福祉ビジネス人材育成へ講座 厚労省

西日本新聞に掲載されました。締め切りは29日是非ご応募ください。

10月15日西日本新聞掲載基金訓練.pdf

東京新聞記事はこちらから東京交通新聞.pdf

10月1日に開催された名古屋市運営協議会でNPO法人たすけあい名古屋から提出された更新申請の値上げ要請が審査され、出席理事全員の合意で次の結論となりました。

値上げの要請の理由を提出された資料をもとに
慎重審査した。
結論として
2キロ400円、追加1キロ200円は妥当と認める。
(これはタクシーのおよそ3/4のレベルです。)
 
ただし値上げの実施は段階を踏んで今回は2キロ
360円、追加1キロ180円で更新申請をして貰いたい。
半年あるいは1年後に再申請して2キロ400円、追加1キロ200円とすることを承知して貰いたい。

段階を踏むことの理由はご利用者に急激な値上げ要請は好ましくないと会長は考えるので協力をして貰いたい。
(NPO法人移動ネットあいち 理事長 渡部 勝氏メールより一部抜粋)



 

介護保険最新情報Vol.169.pdf

10月12日付、自治体等あてに「介護保険最新情報Vol.169」を
送付いたしましたので情報提供いたします。
 
内容は、「ニューデリー・メタロ-β-ラクタマーゼ1(NDM-1)産生多剤耐性菌の発生を
ふまえた高齢者介護施設等における感染症対策について」です。

 介護保険最新情報vol168 (1).pdf

10月8日付、自治体等あてに「介護保険最新情報Vol.168」を
送付いたしましたので情報提供いたします。
 
内容は、「医療・介護ベッド用手すりのすき間に頭や首、手足などを
挟む事故等に係る施設管理者に対する注意喚起について」です。
 

---NPO法人侍学園スクオーラ・今人復興義援金のお願い---
http://samurai.justgiving.jp/

 

「NPO法人侍学園スクオーラ・今人」の校舎で火災が発生しました。

7年かけて築いたNPO立学校。

子どもや若者の大切な「学びの場」である教室は焼失し、
屋根瓦がフロアに散乱しています。
思い出の写真は燃え、学びを支えた教科書は灰となり、
そして、学生と教員を支え続けた数々の道具は見るも無残に
原型を留めていません。

この知らせを聞いて、チャリティ・プラットフォームとしても
力の限り応援させていただくつもりです!

彼らの人生を懸けた「志」に対して、皆様のご協力を賜れれば幸いです。

また義援金のみならず、メルマガ・ホームページ・ツイッター等で
ぜひ、当該義援金事業の情報の拡散にもご協力いただければと思います。
何卒、よろしくお願い申し上げます。

義援金・応援メッセージはコチラからお願い致します。
http://samurai.justgiving.jp/

何卒よろしくお願い致します。

※「NPO法人侍学園スクオーラ・今人」
http://www.samugaku.com/

国土交通省で不定期に発表している自家用有償旅客運送の運転者に
義務付けられている認定講習の実施団体の一覧が更新されましたので、
お送りいたします。

 

講習認定一覧20100914.pdf 

2010年9月14日付で、団体数は180団体で、前回より3団体増となりました。

 詳細はこちらから・・・講習認定一覧20100914.pdf


その他、住所変更及びホームページの情報について変更がある場合があります。

認定団体のホームページへのリンクについては、支局の調査に差があるため、
順次追加されています。

この一覧に掲載されている団体の中に、団体名、連絡先が異なっていたり、すでに活動していない団体があるようです。情報がありましたら、お知らせください。


国交省編集「福祉有償運送ガイドブック」の冊子版実費配布中!
*************************************************
東京ハンディキャブ連絡会
Special Transport Network of TOKYO
事務局 伊藤 正章
E-MAIL office@tokyo-handicab.net

〒102?0072
東京都千代田区飯田橋4?4?8 朝日ビル 402号室
TEL&FAX 03?3222?8915(ハンディキャブでイコー)
(月?金 10:00?17:00)
http://www.tokyo-handicab.net/

**********************************************
だれでも どこでも 自由にいける まちづくりを考えよう!

 

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(1) 「自家用有償旅客運送に関するアンケート」(訂正とお詫び)
(2)「くらしの足を支える移動サービスを創るツアー(最終Bコース)」参加者募集中!!!
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(1)「自家用有償旅客運送に関するアンケート」(訂正とお詫び)
国土交通省が配布した、標記のアンケートについて、9月24日付で調査票を配信しましたが、一部、番号標記に間違いがあることが分かりました(「・・・と回答された方について、回答願います」といった透過式質問の参照する質問番号部分)。


大変申し訳ありませんが、正しく修正しましたので、ご回答いただく際は、今回添付の調査票をご使用ください。すでにご回答済みの場合は、上記の誤りによる回答の変更がなければそのままご返送いただいて結構です。
また、今回添付の調査票にご回答いただく際は、最寄りの運輸支局ではなく、全国移動ネットにのみ返送してくださるようお願いいたします(運輸支局にあわせて提出すると重複集計する恐れがあるため変更しました)。提出期日は10月18日です。
※近隣で、調査票が配布されていない団体がありましたら、転送していただければ幸いです。


(2)「くらしの足を支える移動サービスを創るツアー(最終Bコース)」参加者募集中!!!

日本財団の助成を受け、有償運送、デマンド交通、自主運行バス、登録不要の住民活動等で、他の地域にも役立つ事例の取材見学ツアーを行います。

ツアーは、Aコース(8月関東東北)、Bコース(10月中部北陸)、Cコース(9月九州)の3コースで、このたび、最終のコースとなるBコースの申し込みを開始しました。
近隣県で関心をお持ちの方のご参加を心よりお待ちしております。
転送も大歓迎です。

★★乗って、話して、ひらめきを「わがまち」に持ち帰ろう!★★
くらしの足を支える移動サービスを創るツアー

■Bコース
10/26 愛知県一宮市?岐阜県郡上市?郡上市泊
10/27 郡上市?富山県氷見市?氷見市泊
10/28 富山県富山市?富山駅または富山空港で解散
参加費は4,000円です。集合前と解散後の交通費、宿泊費用、食事代は各自ご負担いただきます。

★お申込み 10月18日(月)〆切。
下記にアクセスし、申込書をダウンロードしてください。
http://www.zenkoku-ido.net/temp/tour-B-annai.doc
ご記入の上、事務局までFAXしてください。

事業の概要はこちら。
http://www.zenkoku-ido.net/temp/kurashinoashi-gaiyou.doc

 

2010年3月末現在の自家用有償旅客運送の登録数のリストを掲載いたします。

(国土交通省旅客課)

市町村福祉輸送が9月末より5か所減少、交通空白も過疎地有償運送も福祉有償運送も
4,5増加という結果となっています。

【確定版】登録状況 h22.03.31現在.pdf

【確定版】登録状況 h22.03.31現在 過疎ほか.pdf

幸福(しあわせ)づくり考inおおたー地域のふれあい 地域でのいきがいー

日時:2010年10月9日(土)13時から16時

会場:大田区民プラザ大ホール

入場料:無料 (申込制)定員500名

プログラム

第1部:13:00から14:40

≪おおたふれあいトーク・江戸小噺≫

出演 村田幸子氏(福祉ジャーナリスト・元NHK解説員)

    松原 忠義氏(太田区長)

    中島 寿美氏(大田区自治会連合会 会長)

    坂口 郁子氏(NPO法人 たすけあい太田はせさんず理事長)

   三遊亭 竜楽氏(落語家)

第2部落語

   演題:江戸の人情噺

   三遊亭 竜楽氏(落語家)

詳細チラシはこちらから     幸福づくりinおおた.pdf

 

NHK「福祉ネットワーク」で、"介護する人のこころのケアご案内。

9月13日(月)14日(火)、NHK「福祉ネットワーク」で、"介護する人のこころのケア"について取り上げます。
"介護する人"に焦点をあてた、これまであまりない視点の番組です。
お時間がございましたら、ご覧いただければ幸いです。

 

福祉ネットワーク「シリーズ・介護する人の"こころ"を支える」
13日(月)20:00?20:29「?家族」
14日(火)20:00?20:29「?専門職」
(NHK教育テレビ)
http://www.nhk.or.jp/heart-net/fnet/


13日は、家族介護でどこにも相談できず追い込まれていく介護者をどう支えるのか。
いわゆる"介護殺人"のケースも取り上げます。

14日は、専門職として働く介護職が、「介護の理想と現実のジレンマ」に悩んでいる実態。
さらに、特別養護老人ホームでの"看取り"に際しての介護職の悩みについても考えます。


 

【1】9月9日 子ども・教育部会(10日鈴木文部科学副大臣との面談事前討論会)

子ども部会は、教育全般も部会の範囲に加え、子ども・教育部会に改組しました。
市民キャビネット会員の皆様で教育政策に関心のある方のご参加をお待ちしております。

★日時:9月9日(木)18時30分?
★場所:JR大森の子ども家庭支援センター3階
http://sakebu.files.wordpress.com/2010/09/kidsnaoomori.jpg
(大田区大森北四丁目16番5号)
★内容:10日鈴木文部科学副大臣との面談事前討論会
★お申し込み・問合せ先:日本子どもNPOセンター
電話 03-6912-9540 FAX 03-6912-9541までお願いします。

<市民キャビネット 地球社会・国際部会 第9回ミーティング>

市民キャビネットHPはこちらから     http://shimin-cabinet.net/

初めての方、久々の方も、いつもの方も、大歓迎です☆
「地域からの地球政策」、熱く語り合いましょう☆

★日時:9月15日(水)19時?21時 (終了後希望者で飲み)
★場所:東京都新宿区 NICE全国事務局 http://nice1.gr.jp/map.html
(丸ノ内線・新宿御苑前の一番出口から徒歩2分。新宿駅南口から徒歩12分)
★議題:
1)新たに提出される提言の討議・修正・承認
2)提言の実現化への戦略・行動プラン(政府との交渉)
3)NPOまつりでの出展、他市民・NPO巻き込み作戦
★持ち物(全てオプショナルです。参加費は無料):
自分の団体のパンフ。(あれば)提言への意見・関連資料。差し入れ歓迎
★申込:参加を希望される方は、事前にお名前・所属団体と
役職・メールアドレスを開澤 nice@nice1.gr.jp までお知らせ下さい
(当日の緊急連絡先:090-1617-8258)

地球社会・国際部会 開澤 真一郎

 ◎新しい公共の担い手育成策
        オーストラリアをお手本に
   新公益法人以上の税優遇を
 ・ 「新しい公共」のためのナルクの役割は
  ・ 新公益法人に対する課税の取り扱い
  ・ 期待されるNPO法人へ税制優遇策

 

                      NALC通信148号.pdf

「第2回敬老の日写真コンテスト」作品募集開始―日本財団

 コミュニティカフェ全国連絡会の助成元である日本財団(東京都港区、会長:笹川陽平氏)は
「第2回敬老の日写真コンテスト」を下記の通り開催し、作品を募集します。募集には、長寿社
会文化協会(WAC)も協力しています。

「第2回敬老の日写真コンテスト」作品募集
?人生最高の笑顔を一枚に?

 当財団は高齢者が生き生きと暮らせる社会づくりを目指して、福祉車両や福祉施設の整備など
高齢者福祉の充実や、終末期を迎えた人々などが尊厳をもってよりよく生きるためのホスピス・
プログラムの推進、ゲートボールや高齢者からの聴き書きプログラムを通じた世代を超えた交流
活動などを長年にわたって支援してきました。
 そこで今回、9月20日の「敬老の日」を記念して、「敬老」をテーマにした写真コンテストを
昨年に続き開催します。おじいちゃん、おばあちゃんの生き生きとした姿や親子三代・四代など
の写真を募集します。賞としてグランプリ1作品に賞金20万円、優秀賞10作品に商品券1万円分、
佳作30作品に図書カード3千円分が贈呈されます。

 詳しくは、「第2回敬老の日写真コンテスト」ページ
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/photo/contest/index.html
をご覧ください。

(1)「くらしの足を支える移動サービスを創るツアー(Cコース)」参加者募集中!!!

日本財団の助成を受け、有償運送、デマンド交通、自主運行バス、登録不要の住民活動等で、他の地域にも役立つ事例の取材見学ツアーを行います。

ツアーは、Aコース(8月関東東北)、Bコース(10月中部北陸)、Cコース(9月九州)の3コースで、Cコースの申し込みを開始しました。
関心をお持ちの方のご参加を心よりお待ちしております。
転送も大歓迎です。

★★乗って、話して、ひらめきを「わがまち」に持ち帰ろう!★★
くらしの足を支える移動サービスを創るツアー

■Cコース
9/27(月)北九州空港?北九州市?遠賀町?久留米市泊
9/28(火)久留米市?筑後市?佐賀県嬉野市?佐賀県武雄市泊
9/29(水)武雄市?福岡空港で解散

参加費は4,000円です。集合前と解散後の交通費、宿泊費用、食事代は各自ご負担いただきます。

★お申込み
9月20日(月・祝)〆切。
下記にアクセスし、申込書をダウンロードしてください。
http://www.zenkoku-ido.net/temp/tour-C-annai.doc
ご記入の上、事務局までFAXしてください。

事業の概要はこちら。
http://www.zenkoku-ido.net/temp/kurashinoashi-gaiyou.doc


(2) 「みんなにやさしいバス・タクシー車両の開発に向けた評価会」
〔交通BF関連集会のお知らせ〕転載版です。

? 実車・模型による評価を実施します乗りやすさを体験し、感想をお聞かせください?

 

日本は本格的な高齢社会を迎えています。高齢者・障がい者等を含めたあらゆる人が
社会生活に積極的に参加できるように、公共交通機関は誰もが利用できるものにしたい。


"みんなにやさしいバス・タクシー"とは、いわゆるユニバーサルデザインと言われるような、
足腰の弱い高齢者、妊娠中の女性、車いす使用者、ベビーカー利用者・・・を
含めたいろいろな状況の人="みんな"が使いやすいバス・タクシーです。
国土交通省では、"みんなにやさしいバス・タクシー"が広まることを目指して、
車両の開発と標準的な仕様の検討を行っています。
今回、皆様の率直な声を聴くために、下記の日程で、
標準的な仕様などを検討中の"みんなにやさしいバス・タクシー"の評価会を実施することになりました。

この機会に是非とも"みんなにやさしいバス・タクシー"の乗車体験をして頂き、率直な感想・ご
意見をお聞かせください。

頂いたご意見は、今後の検討の参考にさせて頂き、よりよい"みんなにやさしいバス・


タクシー"の開発と標準的な仕様の策定に役立てていきます。


1. 日時、場所、展示車両

9 月9 日(木) 9:00?15:00
場所:JR広島駅南口駅前広場
展示車両:乗合タクシー車両、ユニバーサルデザインタクシー車両

9 月12 日(日) 10:00?16:00
場所:スルッとKANSAI バスまつり(神戸市兵庫区ホームズスタジアム神戸)
展示車両:乗合タクシー車両、ユニバーサルデザインタクシー車両、
ノンステップバス車両模型

9 月14 日(火) 11:00?15:00
場所:名古屋市中区栄栄広場(大津通と広小路通の交差点(栄交差点)北東側
の区画)
展示車両:乗合タクシー車両、ユニバーサルデザインタクシー車両、
ノンステップバス車両模型

9 月16 日(木) 10:00?15:00(調整中)
場所:関東運輸局横浜第2 合同庁舎(横浜市中区北仲通5)
展示車両:乗合タクシー車両、ユニバーサルデザインタクシー車両、
ノンステップバス車両模型

2. その他
・入場無料です。
・雨天決行です。
・会場の都合上、車両を走行させることはできません。予めご了承ください。
以上

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆

 特定非営利活動法人 全国移動サービスネットワーク
 (全国移動ネット) 事務局  

 〒156-0055
 東京都世田谷区船橋1-1-2
 山崎ビル204号
tel:03-3706-0626
fax:03-3706-0661
メールアドレス  info@zenkoku-ido.net

 

9月15日(水)再就職等支援セミナー
│【生涯現役で働くための健康づくり】
│ 午前10時?12時(受付:午前9時45分? )
│ 会場●港区立港勤労福祉会館(港区芝5-18-2)本館2階 勤労者教室 
│ 講師:星 旦二(首都大学東京 都市環境学部大学院教授)
│ 内容:シニアの健康寿命を延ばすために提案できること
│ 定員:40人(申込み先着順) 参加費:無料
│ [申込み]
│ みなと*しごと55へ電話・FAX・Eメールでお申込み下さい
│ TEL 5232-0255 FAX 5232-0256 Eメールshigoto55@m-shigoto.jp
│ おおむね55歳以上の方対象の
│【第2回就職面接会】
│ 午後1時30分?3時30分(受付:午後1時?3時)
│ 会場●港区立港勤労福祉会館(港区芝5-18-2) 本館1階 第一洋室
│ *写真付履歴書をご持参のうえ、直接会場へお越しください(申込みは不要)
│ *雇用保険受給中の方は「雇用保険受給資格者証」をお持ちください
│ *12社程度の事業所が参加予定です
│ *9月第2週には参加企業の概要をホームページに掲載します。
│ 主催:(社)長寿社会文化協会(WAC) 
│ 共催:港区 (財)東京しごと財団
│    NPOによる緊急雇用・就業応援
│    全国ネットワークHands  
│ 協力:東京商工会議所港支部
│    ハローワーク品川
│    港区シルバー人材センター
│※詳しくは...http://www.wacnc.net/20100915sigoto.pdf
└────────────────────────────

視覚障害児・者の移動支援における権利保障のあり方について
?視覚障害児・者移動支援に対する考え方と今後の方向性
 シンポジウム 開催案内趣  旨
  視覚障害児・者の移動支援について、潜在ニーズを顕在化させる一方で、視覚障害児・者の社会参加に対して、今後どのようにサポートしていくことができるかについて、厚生労働省および国土交通省の担当官および昨年度調査結果に基づく基調講演の内容を踏まえ、ディスカッションを行う。

 具体的には、視覚障害者施策として、自立支援給付としての同行援護の可能性についての検討や、公共交通機関の利用困難な地域の移動支援における車の活用について国土交通省との省庁横断的な協力の可能性について検討する。また、それに対し自治体、民間はどのようにフォローしていくことができるかについてディスカッションを行う。

開催日時: 平成22年9月4日(土)

開催開場: 慶應義塾大学日吉キャンパス内協生館 藤原洋記念ホール>

定  員:350名(先着順)

参加費(資料代含む):1,000円 13:00?17:45(開場12:30)

主  催:視覚障害児・者の移動支援シンポジウム実行委員会

共  催:慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科
      日本福祉のまちづくり学会
      株式会社ピュアスピリッツ

後 援:厚生労働省、国土交通省(申請中)、文部科学省(申請中) 

協  力:神奈川県視覚障害援助赤十字奉仕団、神奈川県総合リハビリテーションセンター七沢更生ライトホーム、慶應義塾大学日吉心理学教室、交通エコロジー・モビリティ財団、サイトワールド委員会、視覚障害者自立支援協会、視覚障害者文化振興協会、視覚障害者リハビリテーション協会、障害者就業・雇用支援センター、障害者職能訓練センター、全国視覚障害者外出支援連絡会、全国視覚障害者情報提供施設協会、全国盲学校長会、全国盲導犬施設連合会、全日本視覚障害者協議会、テクノエイド協会、日本障害者リハビリテーション協会、日本盲人会連合、日本盲人社会福祉施設協議会、日本盲導犬協会、日本網膜色素変性症協会、日本ロービジョン学会、和洋女子大学生活科学系社会福祉学研究室 他(50音順 調整中)

●プログラム
12:30   開 場
13:00 開 会(挨拶・パネリスト紹介等)
13:20 基調講演1 厚生労働省社会・援護局 障害保健福祉部企画課
課長補佐 君島 淳二 氏
13:35 基調講演2 国土交通省総合政策局 (調整中)
13:50 基調講演3 平成21年度視覚障害児・者移動支援調査結果と調査結果から導き出された国への提言について 和洋女子大学教授 坂本 洋一 氏
14:40 休 憩
15:00 パネルディスカッション 視覚障害児・者の移動支援サービスの今後について
<コーディネーター>
 慶應義塾大学教授 中野 泰志 氏
<パネリスト>     
 社会福祉法人岐阜アソシア 棚橋 公郎 氏
 厚生労働省社会・援護局 障害保健福祉部障害福祉課
 障害福祉専門官 高木  憲司 氏
 国土交通省総合政策局 (調整中)
 社会福祉法人日本盲人会連合  鈴木 孝幸 氏
 和洋女子大学 教授 坂本 洋一 氏
17:30 閉会挨拶 日本盲人会連合会 会長 笹川 吉彦 氏
17:45 閉 会

シンポジウムチラシはこちらからhttp://www.pures.co.jp/20100904_fax.pdf (PDF)

 

富山でコミカフェフェスタ開催!!

seniornet管理者 (2010年8月25日 09:43) | トラックバック(0)

富山コミカフェフェスタ開催

(市民協FAX通信8月25日号より100825FAX通信.pdf 

今年度の「コミュニティカフェ全国連絡会」の事業として、各地域のコミュニティカフェ(コミカフェ)を活性化・支援するハブセンターとしてのマザーカフェを、全国3カ所に設置します。
 その1つである富山市の「富山居場所&コミュニティカフェネットワーク」で8月28日(土)、「コミュニティカフェフェスタ」(地域イベント)を開催します。コミュニティカフェ全国連絡会の共同代表を務めていただいている、新潟市「うちの実家」の河田珪子さん、東京都港区「芝の家」の坂倉杏介さん、副代表の群馬県太田市「よろずや余之助」の桑原三郎さん、長寿社会文化協会(WAC)の田中尚輝・常務理事らも富山県入りし、イベントに参加します。
お近くの方は、ぜひ、ご来場ください。来年度は市民協も協力して、全国各地にマザーカフェを設置する予定です。
 イベントの概要は、下記の通りです。
8月28日(土)、<第1部>:10:15?12:00
会場:富山県民小劇場・オルビス(富山市桜町1-1-61、JR富山駅から徒歩1分)
参加費:1,000円
「居場所&コミュニティカフェから育つネットワーク」
○オープニングライブ「命の太鼓」 by 富山ダルク
○渡辺慎之介氏 講演会
 昨年、富山中部高校3年生の時に、発達途上国に図書館などをつくるため、古本を1万冊集めて資金作りを成功させた。Y'sさくらCafeから、ポエシア・ブランカにつながり、たくさんの人を巻き込んで大旋風を起こした。現在、東京を拠点にさらに幅広い活動を展開中!
○マザーカフェ宣言
 田中尚輝氏(公益社団法人長寿社会文化協会常務理事)
 工藤明美氏(熊本市「カフェ型保健室しらかば」代表)
 平木柳太郎氏(富山居場所&コミュニティカフェネットワーク代表)
<第2部>:12:00?15:30
会場:Y'sさくらCafe(富山市桜町1-2-13 東洋パーキングビル2F、JR富山駅から徒歩1分、076-431-5588)
参加費:無料
○味わい市(12;00?13:30)
 県内コミュニティカフェの自慢の食べ物や製品の味わい市(フリーマーケット形式でそれぞれ購入してその場で召し上がってください)
○全国の居場所&コミュニティカフェからのメッセージ(13:30?15:30)
 【登場予定】
 新潟市「うちの実家」の河田珪子氏
 東京都港区「芝の家」の坂倉杏介氏
 群馬県太田市「よろずや余之助」の桑原三郎氏
 熊本市「カフェ型保健室しらかば」の工藤明美氏
 富山市「Y'sさくらCafe」の加藤愛理子氏
 富山市「ポエシア・ブランカ」の平木柳太郎氏
問い合わせ先:ポエシア・ブランカ
TEL/FAX:076-482-6829
E-mail:mail@learnput.com
<主催>富山居場所&コミュニティカフェネットワーク
<後援>富山県、北日本新聞社、富山県民ボランティ総合支援センター

地域の環境問題に取組むNPO法人等の活動支援を行うため、下記ご案内の通り環境保全活動助成金の募集を行います。
「地域の方と一緒になって、環境保全活動を行いたい!」「助成を受けて、活動の幅をもっと広げたい!」とお考えのNPO法人等のみなさまからのご応募をお待ちしています。
西武環境保全活動助成金のご案内はこちら
 
【応募概要】
受付期間 平成22年7月12日(月)?平成22年8月30日(金)
助成総額 150?200万円程度
助成先 8?10団体程度
助成活動期間 平成22年10月?平成23年5月に行われる活動に対しての助成金です。
助成金額 ● 1団体につき上限20万円とします。
(活動費総額の80%以内、1万円単位)
● 1つの団体が複数の活動について助成を受けることはできません。
● 助成活動費総額が10万円以下の場合は、活動費総額まで助成いたします。
 
対象となる団体 ● 環境保全活動を営み、以下の条件を満たすNPO法人等とします。
● NPO法人の登記住所および活動エリアが所定の地域内であること。
● 広く地域の方から環境保全活動への参画を希望していること。
● 環境保全活動を継続して2年以上行っており、次年度以降も活動する見込みがあること。
● 本助成金の応募用紙、および添付書類を完備し提出できること。

詳細はこちらから

http://www.seibushinkin.jp/outline/npo_josei_2010.htm

去る7月19日、「新しい公共」づくりをめざした市民と民主党の政策形成プロジェクトの第6回会合が民主党本部で開かれました。

 これまで「NPO制度」「子育て・保育」「環境」「雇用」等をテーマに会合が開かれ、第6回のテーマは「福祉」。全国老人給食協力会の石田惇子代表は9人の発言者の1人として、『在宅高齢者のための食支援を』、と提言しました。

詳細はこちらから全国老人給食協力会99号.pdf

 

朝日埼玉版で県内のコミカフェを紹介 [2010年08月19日(木)]

http://blog.canpan.info/com-cafe/img/150/20100819asahi_saitama.pdf
 朝日新聞埼玉県版は8月19日付で、「県内で増加するコミュニティーカフェ、地域に新たな『つながり』」との見出しの記事を右肩トップ、A4サイズで大きく掲載しました。
 9月13日(月)のコミュニティカフェ研究会の講師を務めていただく、さいたま市南区の「ヘルシーカフェのら」と、鶴ヶ島市の「コミュニティレストラン ここほっと」、小川町の「べりカフェ」、三郷市の「コミュニティカフェレストラン 青いそら」を紹介し、育児や高齢者、就労の支援などテーマを持ったカフェが増えている、としています。
 また、越谷NPOセンターと県団塊世代活動支援センター(3月で閉館)が制作した「埼玉コミュニティ・カフェガイドブック」を紹介し、「食にこだわり、地域支援に重点をおいた」という「埼玉版コミュニティーカフェ」の定義を掲載し、長寿社会文化協会(WAC)の定義も取り上げられました。
 朝日新聞が「コミュニティーカフェ」と表記したことで、全国連絡会が言い続けてきた「コミュニティカフェ」という呼称がますます一般的になってきたと感じられます。(コミュニティカフェ全国連絡HPより抜粋http://blog.canpan.info/com-cafe/
 

大分合同新聞の本日(8月19日)付夕刊に掲載されました。

新聞記事http://www.oita-press.co.jp/localNews/2010_128219707209.html

 

20100819記事.jpg 

 

福祉で起業しませんか 市民協が講座開設

市民福祉団体全国協議会(市民協)大分事務局は、NPO法人や、高齢者、障害者の集いの場となるコミュニティーカフェの起業を目指す人、介護職に就いて福祉の現場で働く人材の育成を目的とした講座を、10月から別府市で開く。受講は無料。参加者を募っている。
 国の緊急人材育成支援事業の委託を受け、市民協(本部・東京都)が各地で開く講座の一環。
 訓練期間は10月?来年3月までの約半年。職業倫理、接遇・コミュニケーション論、介護技術の実技のほか、NPO法人の設立、コミュニティーカフェの起業の仕方について実践的に学ぶ。修了後にはヘルパー2級、食品衛生責任者の資格取得ができる。
 募集期間は9月10日まで。同15日に選考試験(筆記、面接)がある。定員は20人。条件によっては、国の生活給付金制度(月10万?12万円)を利用した受講もできる。
 問い合わせは、NPO法人たすけあい組織鼓楼(別府市)内にある市民協大分事務局(TEL0977・25・4555)まで。

先日、基金訓練・大分コースのチラシをご案内しましたが、最新版(一部文字化けを修正したもの)を再度アップします。
内容面での大きな変更はありません。

大分コースチラシ改定版→基金訓練チラシ(大分2).pdf

暑さお見舞い申し上げます。

   ・・・・・・市民協事務所はお休みなしです・・・・・・


市民協FAX通信2010715日号を掲載しています。

FAX通信目次

★市民協ホームページ リニューアル大反響!

★「基金訓練」着々と進む。鹿児島、大分コース認定 !! NPOも就労促進に取り組もう!

★新刊本紹介 『福祉という名の「お役所しごと」 』結城康博 著

★市民協WAM助成金決定!!団塊世代をボランティア・NPO活動へ!!

 

ご一読ください→100815号FAX通信.pdf

 

米トレーサビリティ法が平成22101より一部施行され、
介護保険事業者についても、米穀等の取引等際の情報の記録が義務づけられます。
 
なお、本制度についての詳細は次のアドレスをご参照願います。
 
また、本件に関する照会につきましては、下記連絡先までお願いいたします。
農林水産省 総合食料局計画課
(消費・安全局 米穀流通監視業務移行準備室)
TEL:03-6744-1703(直通)
リンクページには以下のように現在書かれていて後日詳細を掲載の予定との事です。
 

本年10月1日に一部施行される米穀等の取引等に係る情報の記録及び産地情報の伝達に関する法律(「米トレーサビリティ法」)及び関連政省令等のほか、米トレーサビリティ制度の概要を掲載しております。
今後、みなさんに米トレーサビリティ制度をわかりやすく説明するため、順次、制度についてのパンフレット、Q&A等を当ページに掲載していきます。

 

 

 

 

国土交通省で不定期に発表している自家用有償旅客運送の運転者に
義務付けられている認定講習の実施団体の一覧が更新されました。

講習認定一覧20100805.pdf

NPO法人たすけあい大田はせさんずさんの会報誌「百日草」を掲載させていただきました。

「15周年目の新たな旅立ち 」 坂口郁子理事から始まり、15周年のお祝いの言葉が様々な分野の著名人から寄せられているページもあります。是非ご一読ください。

百日草NO.19hyakunichisou.pdf 

 

特定非営利活動法人 さわやか北摂  15周年記念誌

「草の根から地域のオアシスへ」幸せ祈り15年、より田中尚輝のページを抜粋しました。ぜひご一読ください。

今後も走れ、NPO!!

さわやか北摂田中.pdf

「社会保障審議会介護給付費分科会における、ユニット型施設の
居室面積に関する基準の改正及び認知症対応型共同生活介護等の
非常災害対策に関する基準の改正に係る諮問・報告・答申について」
を発出しましたのでご案内します。
 

介護保険最新情報vol156.pdf

厚労省は7月30日付で「介護保険最新情報Vol.155」
『「介護保険制度に係る書類・事務手続きの見直し」に
関するご意見への対応について』を発出しましたので
ご案内します。介護保険最新情報Vol.155.pdf

瀬戸地域福祉を考える会まごころ20周年記念行事ご案内

 

日時:平成22年9月13日(月)午前10時から午後3時

場所:パルティせと4階マルチメディアルーム

内容:1.記念式典

    2.後援 鯨エマ氏 映画「つぶより花舞台」監督

    3.食事・アトラクション

     映画上演「つぶより花舞台」

お問い合わせは・・・

 

所在地  〒489?0814 瀬戸市末広町2?25
電 話     0561?85?3080
FAX      0561?85?3105
メールアドレス  sp3q9rm9@wing.ocn.ne.jp

 

 あなたも高齢社会や地域で活動する、シニアライフコーディネーターになりませんか?

・    高齢社会の課題を探り、自己実現できる活動を実践できる人を育てます。

・    行政や企業で仕事する時、シニアの課題や実態を基礎から学べます。

講師:田中尚輝、松原惇子氏他

日時:平成22年9月?11月の間の6日間(各日とも9:30?16:30)

会場:東京都中小企業振興公社会議室(JR秋葉原駅5分)他

受講料:30,000円

詳細はこちらから・・・

http://www.seniornet.ne.jp/4shiniaraifu.pdf

 お問い合わせ関東シニアライフアドバイザー協会

 電話03-3495-4283・FAX03-3495-4342

 

是非ご参加ください。
詳細はこちら
小規模事業所等、求人や研修等自ら実施することが困難な複数の事業所がネットワークをつくり事業所間の連携による経営モデルを構築し人材育成・確保を図る「岐阜県複数事業連携事業補助金」のご紹介です。
要綱のダウンロードはこちら
Q&Aのダウンロードはこちら
NPO法人ハートフルさんからの報告書です。
お芝居による労働現場改善など実施いたしました。
報告書のダウンロードはこちら
市民協のコーディネートによる「お芝居」で介護労働現場を改善するチャレンジ!
福島民報 9月9日号/朝日新聞福島版9月9日号はこちら
「福祉のあるやさしいまちづくり」研修(佐賀市)の様子が佐賀新聞に掲載されました。
こちらからご覧ください!!