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    <title>市民福祉団体全国協議会のフィード</title>
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    <title>介護保険制度改正大討論第4回！！（市民協ＦＡＸ通信2010年9月6日号）</title>
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    <published>2010-09-06T08:02:52Z</published>
    <updated>2010-09-06T08:05:29Z</updated>

    <summary>NPO法人市民福祉団体全国協議会　FAX通信連絡号2010年9月5日号〒105-...</summary>
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        <name>seniornet管理者</name>
        
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        <category term="市民協活動ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>NPO法人市民福祉団体全国協議会　FAX通信連絡号2010年9月5日号<br />〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館1F 電話 03-6809-1091FAX03-6809-1093<br />?市民協は会員を応援します?<br />〇公的資金による研修　〇海外研修・ドイツ・オランダ（１０月１７日~２４日）〇ホームヘルパー2級研修実施　〇シニアの社会参加促進映画『つぶより花舞台』の自主上映　〇NPO支援「自販機」（伊藤園）の設置 　〇介護人材募集＜勤務先＞大田区、福島市、高崎市、桐生市、高松市、那覇市、大分（たすけあい鼓楼ヘルパー2名募集中　資格要）上記お問い合わせは市民協事務局まで・・・。<br />◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆<br />★介護保険制度改定第討論第4弾！！<br />★「介護1000万人の輪」政策討論会 in仙台 9月12日開催!<br />★≪記者の目≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本経済新聞社　　浅川　澄一<br />★お知らせ<br />◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ <br />介護保険制度改定大討論 第４弾!!<br />神奈川ワーカーズ・コレクティブ連合会の「要望書」<br />神奈川ワーカーズ・コレクティブ連合会は国に対しては初めて（事務局談）の「要望書」を8月6日に提出されたとのことです。会員がそれぞれの主張を持って活動され、このように積極的な行動を起こされることに敬意を表しつつその内容を紹介させていただきます。</p>
<p>　厚生労働大臣　長妻　昭　殿<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２０１０年　８月６日<br />神奈川ワーカーズ・コレクティブ連合会 <br />　　　　　　　　　　　　　在宅福祉ワーカーズ・コレクティブ協議会代表　松本敏子</p>
<p>介護保険制度改定に関する要望書提出にあたって<br />　私たちは地域でワーカーズ・コレクティブという組織で、非営利の市民事業による活動を行い、福祉サービスの提供を行っています。住み慣れた地域で安心して暮らしていくために、地域のニーズに応える形で家事介護サービスをはじめ、デイサービス、住まい型生活支援、居宅介護支援、食事サービス、子育て支援、移動サービス、健康支援と多岐にわたって作り上げ、１３６団体が地域に貢献してきました。介護保険事業については、２００９年度に以下のような実績を上げています。訪問介護は５２団体で２６，９１７件　２８７，９１１時間、デイサービスは２０団体で２９２，８４３時間、居宅介護支援は２８団体で２９，４５７件の活動をしています。入居施設における生活支援を行っている団体は１０あります。（団体数は2010年3月現在）<br />介護保険が施行されて以来、度々改定を経ましたが、改定のたびに利用者と事業者が混乱し、介護保険制度の目指すところが見えなくなりました。私たちは日々の活動の中で見えてきた課題について、「介護保険改定に向けた政策提案検討プロジェクト」を設置して検討してきました。<br />介護保険制度の本来の目的である、「在宅生活を継続する」ためには、人がそれまで元気に生きてきた生活そのものを続けられ、要介護者とその家族に不安感や疲労感を持たせないようなサポート体制が必要だと思います。<br />　今回、２０１１年に予定されている介護保険制度改定を前に、介護保険をより使いやすく、高齢者をはじめとして誰もが安心して暮らし続けられるために制度提案の要望書を提出させていただきます。<br />なお、９月末までに、この要望書に対するご意見を文書にていただけましたら幸いです。よろしくお願い申し上げます。<br />問い合わせ、回答送付は神奈川ワーカーズ･コレクティブ連合会にお願いします<br />事務担当：在宅福祉ワーカーズ・コレクティブ協議会事務局（大貫・田中・山田・温井）<br />ＴＥＬ：045?662-4303　ＦＡＸ：045?662-4306メールアドレス：<a href="mailto:hukusi2@wco-kanagawa.gr.jp">hukusi2@wco-kanagawa.gr.jp</a></p>
<p>介護保険制度改定に向けた要望書</p>
<p>２０１０年　８月１８日<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　　　神奈川ワーカーズ・コレクティブ連合会<br />在宅福祉ﾜｰｶｰｽﾞ・ｺﾚｸﾃｨﾌﾞ協議会　代表　松本敏子</p>
<p>　私たちは、神奈川県内で非営利市民事業として介護保険事業を展開し、住み慣れた地域で安心して暮らせる豊かな街づくりをめざしています。今後も在宅介護を支える介護保険制度であることを願い、２０１１年の制度改定に向けて以下の要望をいたします。<br />（１）要介護認定調査を抜本的に見直し、できるだけ長く在宅で過ごせるようにしてください。<br />・認定の基礎となる介護時間の算定は施設介護を基にしており、在宅介護の実態に即しておらず、サービス量が十分でないため、在宅介護の維持を困難にしています。<br />・在宅介護に関しては、施設介護とは別立ての評価にして、以下の調査項目を組み入れて下さい。<br />生活援助、身体介護すべてに付随する一連の作業量、生活環境、介護の手間、家族の介護力、本人の残存能力を勘案して、総合的にサービス量を決めてください。<br />（２）介護保険制度の仕組みは、わかりやすくシンプルな制度へ転換してください。<br />「契約」「サービス選択」が「自己決定」できるように、高齢者にとって明快な制度に<br />してください。<br />・介護給付と予防給付を一本化にしてください。<br />・予防給付は、一般の居宅介護支援事業所で行うことで利用者、事業所双方の混乱をなくし、連続した経過観察と継続的なサービス提供が可能になります。<br />（３）地域包括支援センターの業務内容を見直し、機能を強化してください。<br />・介護予防の給付管理は、介護給付との一本化により一般事業所へ移してください。<br />・地域の包括的な福祉相談窓口の機能を強化してください。<br />地域の特性に合わせ、様々なサービス提供ができるように地域行政への取り組みを促進してください。<br />（４）介護職員の地位向上及びサービスの質と人員確保のため、介護報酬の是正をすすめ、若い人たちが希望を持って働き続けられる環境づくりを行ってください。<br />「介護1000万人の輪」政策討論会 in仙台 9月12日開催!<br />チラシは ｈｔｔｐ://1000man-wa.net でご覧ください。<br />市民目線に立った改革案づくりを――介護保険10年を振り返って――<br />日　時：2010年9月12日（日）13：00?16：30<br />会　場：仙台市青年文化センター<br />　　　　シアターホール（定員584名）仙台市青葉区旭ヶ丘3-27-5&nbsp; TEL 022-276-2110<br />○基調講演　―2012！！ 1000万人の声を届けよう―<br />　　　　　　講師　樋口恵子　「頼りになる介護保険、愛される介護保険」<br />○パネルディスカッション<br />　・コーディネーター&nbsp;&nbsp; 高橋誠一（東北福祉大学教授）<br />　・パネリスト&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 樋口恵子（講 演 者）<br />　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 郡　和子 民主党宮城県連幹事長<br />　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 小野寺五典 自民党宮城県連会長<br />　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 庄子賢一 公明党宮城県本部副幹事長<br />　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 福島かずえ 共産党仙台市議会議員団長<br />　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 阿部知子 社民党本部政審会長<br />　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; きくち文博 みんなの党宮城代表<br />■主催：介護保険を持続・発展させる1000万人の輪<br />■共催：NPO法人 市民福祉団体全国協議会／高齢社会をよくする女性の会／NPO法人 一万人市民委員会宮城<br />■後援：連合宮城退職者連合／宮城県老人福祉施設協議会／仙台市老人福祉施設協議会／<br />　　　　認知症の人と家族の会宮城県支部／NPO法人 宮城県グループホーム協議会<br />お問合せ・お申込み：一万人市民委員会宮城 TEL022?293?8158　FAX022-293-8230<br />≪記者の目≫<br />日本経済新聞社　浅川　澄一<br />「お泊まりデイ」を厚労省が提案<br />　再来年度からの介護保険制度を審議している社会保障審議会第２９回介護給付費分科会が８月２３日に開かれ、厚労省が「お泊まりデイサービス」を新たな介護保険メニューとして設ける方針を打ち出した。<br />　現行の１０時間未満のデイサービ運営時間を延長して、デイ終了後の「延長預かり」と「宿泊」を認めようということだ。<br />その実現のために施設整備・改修費として来年度予算に、約８０００床分として数十億円を盛り込むというから、かなり前向きな姿勢だ。<br />　厚労省によれば、要介護高齢者を自宅で介護する家族の負担を軽減するのが狙いだ。特に、共働きなどで帰宅が遅い家庭では、デイサービスが夕刻に終了してしまうので「仕事との両立」が難しいとの声に対応した施策と説明する。介護家族が急な入院や遠方への外出の際に、預かってもらえる体制が十分でないことも導入要因である。<br />　同日、配布された同省の資料によると、「通い慣れたデイサービスの設備・スタッフによるケアを基本として、柔軟な人員配置・設備利用を可能とすることで、急な預かりニーズに対応可能となり、仕事と介護の両立が推進される」としている。<br />　「仕事の両立」とは、少子化対策の中でよく言われるフレーズ。高齢者介護でも状況は同じだ。「育児の社会化」と「介護の社会化」が同じレベルで論じられるのはまことに理にかなったこと。これを契機に、両方の社会化が同じように進められることはいいことだ。<br />　もともと「お泊まりデイ」は、多くの宅老所が実践してきたこと。その「お泊まり」は自主事業だが、国が追認し制度化する。宅老所ケアが「利用者本位」であることが改めて証明されたと言えよう。喜ばしいことである。万歳、万歳と言いたいところではあるが、問題がいろいろある。<br />　まず、「お泊まり」が連続した場合が想定されていないこと。介護家族のレスパイト（休息）を第一義的に考えているため、極めて短期間の宿泊しか実現されないだろう。<br />　同省老健局振興課では「ズルズルと長く泊まるようなことにならないようにしたい。安易な施設化にはしない。まあ２，３泊が限度」（川又課長）と話す。<br />細かい制度設計はこれからだが、「連続宿泊は３日」とか「一か月の宿泊は合計７日」というような縛りが出てくるだろう。中長期の連続泊まりはダメだ。だから宅老所とは違う。<br />　このお泊まりは、ショートステイの代替でもある。同省では、ショートステイは「利用ニーズの増加が見込まれるが、緊急時等における空きベッドの確保は困難」と、機能していないことをあっさりと認めている。そのうえで「通い慣れたデイサービス」の方が、ショートステイよりいい泊まりになるという論法である。<br />　だが、待てよ。これはおかしい。<br />　ショートが機能していないのなら、機能させる方が先だろう。ショートの利用者が必ずしもデイの利用者とは限らない。ショートだけ利用する要介護者もいる。まずは、ショートの増設が必要だ。<br />　ショートの大半は社会福祉法人が運営する特養の空き部屋利用だが、この間違った施策の転換が望まれる。介護保険スタート当初から、ショートは等閑にされてきた。「施設より在宅」の在宅重視策を掲げるならば、いつでも家の近くで使えるショートにしなければならない。デイと同様に、選択できるほど地域に豊富に存在しなければならない。大規模な特養内ではない、独立のショートだからこそ在宅生活の延長となる。<br />現行では、特養内でない、地域で独立したショートは２０床以上でないと開設できない。基準該当サービスであれば、１床からでも開設できるが、保険者の市町村自治体が許可しないとだめだ。前例主義の市町村は、基準該当に後ろ向きで、富山、長野の両県を除くとほとんど広がっていない。<br />　　　　　　　　×　　　　　　　　　　　　　　　　　×<br />とはいえ、大きな視点から見れば、「お泊まりデイ」は画期的な政策転換と言えるだろう。というのも、デイの終了後のお泊まりを嫌って、認めない、あるいは横やりを入れる自治体がいまだに多いからだ。<br />それに、「お泊まりデイ」をほとんど全くと言っていいほど手掛けていない全国の社会福祉法人には、驚天動地の事件と言っていいだろう。<br />　社会福祉法人に言わせると「定款に書いていないから出来ない」「夜勤者を確保できない」「デイはデイとして行うべき」と、これまでお泊まりをできない理由を並べ立ててきた。実は、これらは表向きの理由で、本音は「そんな余計なことに手を出したくない」からだろう。利用者の暮らしを本気で支えようという気構えがないためだ。<br />　デイの送り車で帰宅した利用者が、その後、どのように自宅で過ごすかについて頭が回らないだけである。帰宅の遅い家族を待ちながら、一人で食事をしたり、ポツンと孤独にテレビを眺めたりしてはいないだろうか。あるいは、一人暮らしであればどうなのか。「デイの場所で夕食を提供しては」ということも思いつかない。時間どおりに決められたデイの作業を滞りなく済ませば終わり、という姿勢からは「本気」の介護は生まれない。<br />　社会福祉法人は国民の義務を免除されている。納税の義務がない。困っている人への事業として必要だが、他の事業者がとても手掛けられないような、難しく採算に合わないような事業を行うからこそ税が免除されている。公益法人とはそういうことだ。<br />　本来なら、「お泊まりデイ」を率先して実行するのが当り前であろう。多くの利用者や家族が困っている。介護保険前までは税によって運営されて、目線は常に税の供給先の自治体であり国だった。利用者への目線を失ってしまい、利用者の生活が視野から外れてしまった。<br />　そんな社会福祉法人にとっては、単に制度変更としか受け止められないかもしれない。困ったもんだ。<br />　　　　　　　　×　　　　　　　　　　　　　　×<br />　「お泊まりデイ」は自治体職員の意識転換になることは間違いない。厚労省は、泊まりの場所について「デイサービス内でも、別の部屋でも構わない。静養室を活用してもいい」（振興課長）と明言している。<br />　ということは、デイの終了後にそのまま、その場所にベッドを引きずりだしたり、布団を敷いたりして寝てもいいということだ。<br />　これに対して、自治体の中には「デイのスペースはデイ終了後に他の用途に使ってはならない。まして、泊まりの場所にしてはダメ。泊まるなら別の部屋を用意しろ」と、事業者に指導してきたところが少なくない。その言葉が否定された。<br />　自主事業であろうと、介護保険事業であろうと、お泊まりデイが正々堂々と実施される。大きな前進だ。<br />お知らせ<br />幸福（しあわせ）づくり考ｉｎおおた<br />ー地域のふれあい　地域でのいきがいー<br />日時：2010年10月9日（土）13時から16時<br />会場：大田区民プラザ大ホール<br />入場料：無料　（申込制）定員500名<br />プログラム<br />第1部：13：00から14：40<br />≪おおたふれあいトーク・江戸小噺≫<br />出演　村田幸子氏（福祉ジャーナリスト・元ＮＨＫ解説員）・松原　忠義氏（太田区長）<br />　　　　中島　寿美氏（大田区自治会連合会　会長）・坂口　郁子氏（ＮＰＯ法人　たすけあい太田はせさんず理事長）・三遊亭　竜楽氏（落語家）<br />第2部≪落語》<br />　　　演題：江戸の人情噺<br />　　　三遊亭　竜楽氏（落語家）<br />詳細はこちらから　　　　<a href="http://www.seniornet.ne.jp/2010/09/2010109.html">http://www.seniornet.ne.jp/2010/09/2010109.html</a><br />ＷＡＣ主催「コミュミティ・カフェ研究会」開催<br />│9月13日（月）午後6時30分-<br />│　テーマ：食の地域拠点としてのコミュニティカフェ<br />│　講師：世古一穂氏（ＮＰＯ法人ＮＰＯ研修・情報センター代表理事）<br />│　　　　三浦香代子氏（ヘルシーカフェのら代表）<br />│　　　　新井純子氏（ヘルシーカフェのら広場のら担当）<br />│　日時：9月13日（月）18：30?20：30（終了予定）<br />│　場所：日本財団2F第1・2会議室（港区赤坂1-2-2）<br />│　　　　（地下鉄銀座線「虎ノ門駅」徒歩5分、<br />│　　　　地下鉄銀座線・南北線「溜池山王駅」徒歩5分、<br />│　　　　地下鉄丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」徒歩6分）<br />│　参加費：１，０００円（ＷＡＣ会員は９００円）<br />│詳しくは...http://www.wac.or.jp/oshirase/diary.cgi?mode=image&amp;upfile=6-1.jpg<br />└────────────────────────────────────☆<br />このＦａｘ通信は下記の団体・法人のご支援で発行しています。<br />★介護サービスさくら　★おもいやり支援センターくまの　★グリーンコープ　★たすけあい佐賀　★全労済　★宅老所を全国に広める会　★コミュニティシステム合同会社★</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>9月9日、市民キャビネット　子ども・教育部会（鈴木文部科学副大臣との面談事前討論会）開催</title>
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    <published>2010-09-03T04:10:49Z</published>
    <updated>2010-09-03T04:16:40Z</updated>

    <summary>【１】9月9日　子ども・教育部会（10日鈴木文部科学副大臣との面談事前討論会） ...</summary>
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        <![CDATA[<p>【１】9月9日　子ども・教育部会（10日鈴木文部科学副大臣との面談事前討論会）</p>
<p>子ども部会は、教育全般も部会の範囲に加え、子ども・教育部会に改組しました。<br />市民キャビネット会員の皆様で教育政策に関心のある方のご参加をお待ちしております。</p>
<p>★日時：９月９日（木）１８時３０分?<br />★場所：ＪＲ大森の子ども家庭支援センター３階<br /><a href="http://sakebu.files.wordpress.com/2010/09/kidsnaoomori.jpg">http://sakebu.files.wordpress.com/2010/09/kidsnaoomori.jpg</a><br />（大田区大森北四丁目16番5号）<br />★内容：10日鈴木文部科学副大臣との面談事前討論会<br />★お申し込み・問合せ先：日本子どもＮＰＯセンター<br />電話　03-6912-9540　FAX　03-6912-9541までお願いします。<br /></p>]]>
        
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    <title>市民キャビネット　地球社会・国際部会　第9回ミーティング開催！！</title>
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    <published>2010-09-03T03:56:58Z</published>
    <updated>2010-09-03T04:02:31Z</updated>

    <summary>＜市民キャビネット　地球社会・国際部会　第９回ミーティング＞ 市民キャビネットＨ...</summary>
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        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">＜市民キャビネット　地球社会・国際部会　第９回ミーティング＞</font></strong></p>
<p>市民キャビネットＨＰはこちらから　　　　　<a href="http://shimin-cabinet.net/">http://shimin-cabinet.net/</a></p>
<p>初めての方、久々の方も、いつもの方も、大歓迎です☆<br />「地域からの地球政策」、熱く語り合いましょう☆</p>
<p>★日時：９月１５日（水）１９時?２１時　（終了後希望者で飲み）<br />★場所：東京都新宿区　NICE全国事務局　<a href="http://nice1.gr.jp/map.html">http://nice1.gr.jp/map.html</a><br />（丸ノ内線・新宿御苑前の一番出口から徒歩２分。新宿駅南口から徒歩１２分）<br />★議題：<br />１）新たに提出される提言の討議・修正・承認<br />２）提言の実現化への戦略・行動プラン（政府との交渉）<br />３）NPOまつりでの出展、他市民・NPO巻き込み作戦<br />★持ち物（全てオプショナルです。参加費は無料）：<br />自分の団体のパンフ。（あれば）提言への意見・関連資料。差し入れ歓迎<br />★申込：参加を希望される方は、事前にお名前・所属団体と<br />役職・メールアドレスを開澤　<a href="mailto:nice@nice1.gr.jp">nice@nice1.gr.jp</a>　までお知らせ下さい<br />（当日の緊急連絡先：090-1617-8258）</p>
<p>地球社会・国際部会　開澤 真一郎<br /></p>]]>
        
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    <title>鳩山政権が打ち出した「新しい公共」政権交代後ＮＡＬＣの役割は！オーストラリアをお手本に（ＮＡＬＣ通信148号）</title>
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    <published>2010-09-03T02:24:52Z</published>
    <updated>2010-09-03T03:05:52Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;◎新しい公共の担い手育成策　　　　　　　　オーストラリアをお手本に　...]]></summary>
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        <name>seniornet管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;<strong><font style="FONT-SIZE: 1.95em">◎新しい公共の担い手育成策<br />　　　　　　　　オーストラリアをお手本に<br /></font></strong>　　　<font style="FONT-SIZE: 1.25em">新公益法人以上の税優遇を <br />　・ 「新しい公共」のためのナルクの役割は <br />　&nbsp;・ 新公益法人に対する課税の取り扱い <br />&nbsp;　・ 期待されるNPO法人へ税制優遇策 </font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://www.seniornet.ne.jp/NALC%E9%80%9A%E4%BF%A1148%E5%8F%B7.pdf">NALC通信148号.pdf</a></p>]]>
        
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    <title>福祉・介護職員の処遇改善に取り組む事業者へ資金の交付等、福祉・介護職員の処遇改善に関する資料が掲載されています。ご一読ください（ＷＡＭネット新着情報98より）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seniornet.ne.jp/2010/09/98.html" />
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    <published>2010-09-03T00:15:14Z</published>
    <updated>2010-09-03T00:21:02Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; &nbsp; 福祉・介護職員の処遇改善に取り組む事業者へ資金の交付...]]></summary>
    <author>
        <name>seniornet管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="市民協活動ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>福祉・介護職員の処遇改善に取り組む事業者へ資金の交付等、福祉・介護職員の処<br />遇改善に関する資料が掲載されています。</p>
<p>詳細はこちらから<br /><a href="http://www.wam.go.jp/wamappl/bb16GS70.nsf/vAdmPBigcategory60/55F23B4C6D03EFE94925775100272D59?OpenDocument">http://www.wam.go.jp/wamappl/bb16GS70.nsf/vAdmPBigcategory60/55F23B4C6D03EFE94925775100272D59?OpenDocument</a></p>
<p>掲載内容</p>
<p>２１年度障害福祉サービス等報酬改定（＋５．１％）によって福祉・介護職員の処遇改善を図ったところですが、他の業種との賃金格差をさらに縮め、障害福祉サービスが確固とした雇用の場としてさらに成長していけるよう、福祉・介護職員の処遇改善に取り組む事業者へ資金の交付を行うことにより、福祉・介護職員の処遇改善をさらに進めていくこととしています。</p>
<p>１　平成２１年０８月１１日付事務連絡　福祉・介護人材の処遇改善事業事務処理要領等について(PDF:398KB) </p>
<p>２　平成２１年０９月２５日付事務連絡　福祉・介護人材の処遇改善事業に係るＱ＆Ａ（追加分）の送付について(PDF:210KB) </p>
<p>３　平成２１年１０月２０日付事務連絡　福祉・介護人材の処遇改善事業に関する取扱いについて(PDF:330KB) </p>
<p>４　平成２１年１１月１８日付事務連絡　福祉・介護人材の処遇改善事業申請の際における添付資料の簡素化について(PDF:85KB) </p>
<p>５　平成２１年１１月２７日付事務連絡　平成22年度の福祉・介護人材の処遇改善事業の取扱いについて(PDF:613KB) </p>
<p>６　平成２１年１２月１４日付事務連絡　福祉・介護人材の処遇改善事業の遡及適用期限の再周知について(PDF:363KB)</p>
<p>７　平成２２年０２月２３日付事務連絡　平成22年度の福祉・介護人材の処遇改善事業に関する取扱いについて(PDF:114KB) </p>
<p>８　平成２２年０３月３０日付事務連絡　「福祉・介護人材の処遇改善事業事務処理要領等について」の一部改正等について(PDF:106KB)<br />（１）改正後全文(PDF:381KB)<br />（２）新旧対照表(PDF:444KB)<br />（３）福祉・介護人材の処遇改善事業に係るＱ＆Ａ（追加分vol.2）(PDF:369KB)</p>
<p>９ 平成２２年０７月２８日付事務連絡　福祉・介護人材の処遇改善事業におけるキャリアパス要件等に関する周知について<br />（１）事務連絡（PDF:130KB）9月2日<br />（２）参考資料（PDF:151KB）9月2日</p>
<p>10 平成２２年０８月２３日付事務連絡　福祉・介護人材の処遇改善事業助成金の適正執行について<br />（１）事務連絡（PDF:124KB）9月2日<br />（２）参考資料（PDF:113KB）9月2日</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ドイツ・オランダ研修旅行事前勉強会（講師：浅川澄一氏日本経済新聞社）是非ご参加ください。</title>
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    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.129</id>

    <published>2010-09-02T00:08:13Z</published>
    <updated>2010-09-02T00:38:48Z</updated>

    <summary>ドイツ・オランダ研修旅行事前勉強会 市民協では、この秋ドイツ・オランダの研修旅行...</summary>
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        <name>seniornet管理者</name>
        
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        <category term="市民協活動ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>ドイツ・オランダ研修旅行事前勉強会</strong></p>
<p>市民協では、この秋ドイツ・オランダの研修旅行を実施いたします。</p>
<p>　今回事前勉強会にて日本経済新聞社の浅川澄一氏よりドイツ・オランダ<br />の介護保険制度について講演いただきます。</p>
<p>旅行に参加しない方でご興味のある方も是非ご参加ください。</p>
<p>記<br />ドイツオランダ事前勉強会</p>
<p>日時：2010年9月11日（土）　13時から15時<br />場所：日本女子会館5階会議室</p>
<p>内容：講演：ドイツ、オランダの介護保険制度について<br />　　　講師：浅川澄一（日経新聞記者）<br />参加費：市民協会員無料</p>
<p>　　　　　市民協会員以外の方　1000円</p>
<p>お申込みはメールにてご返信ください。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp; 市民協メールアドレス　<a href="mailto:info@seniornet.ne.jp">info@seniornet.ne.jp</a></p>
<p>注：（ご旅行のご参加につきましては参加者多数のため打ち切らせていただきました</p>
<p>次年度のご参加をお待ちしております。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>「第2回敬老の日写真コンテスト」作品募集開始―日本財団からのご案内です。</title>
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    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.128</id>

    <published>2010-09-01T23:47:41Z</published>
    <updated>2010-09-01T23:49:41Z</updated>

    <summary>「第2回敬老の日写真コンテスト」作品募集開始―日本財団 　コミュニティカフェ全国...</summary>
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        <name>seniornet管理者</name>
        
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        <category term="市民協会員ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>「第2回敬老の日写真コンテスト」作品募集開始―日本財団</strong></p>
<p>　コミュニティカフェ全国連絡会の助成元である日本財団（東京都港区、会長：笹川陽平氏）は<br />「第2回敬老の日写真コンテスト」を下記の通り開催し、作品を募集します。募集には、長寿社<br />会文化協会（WAC）も協力しています。</p>
<p>「第2回敬老の日写真コンテスト」作品募集<br />?人生最高の笑顔を一枚に?</p>
<p>　当財団は高齢者が生き生きと暮らせる社会づくりを目指して、福祉車両や福祉施設の整備など<br />高齢者福祉の充実や、終末期を迎えた人々などが尊厳をもってよりよく生きるためのホスピス・<br />プログラムの推進、ゲートボールや高齢者からの聴き書きプログラムを通じた世代を超えた交流<br />活動などを長年にわたって支援してきました。<br />　そこで今回、9月20日の「敬老の日」を記念して、「敬老」をテーマにした写真コンテストを<br />昨年に続き開催します。おじいちゃん、おばあちゃんの生き生きとした姿や親子三代・四代など<br />の写真を募集します。賞としてグランプリ１作品に賞金20万円、優秀賞10作品に商品券1万円分、<br />佳作30作品に図書カード3千円分が贈呈されます。</p>
<p>　詳しくは、「第2回敬老の日写真コンテスト」ページ<br /><a href="http://www.nippon-foundation.or.jp/org/photo/contest/index.html">http://www.nippon-foundation.or.jp/org/photo/contest/index.html</a><br />をご覧ください。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>落語とトークによる「幸福づくり考ｉｎおおた」2010年10月9日開催是非ご参加ください。</title>
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    <published>2010-09-01T21:44:21Z</published>
    <updated>2010-09-02T04:55:49Z</updated>

    <summary>幸福（しあわせ）づくり考ｉｎおおたー地域のふれあい　地域でのいきがいー 日時：2...</summary>
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        <name>seniornet管理者</name>
        
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        <category term="市民協会員ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>幸福（しあわせ）づくり考ｉｎおおたー地域のふれあい　地域でのいきがいー</strong></p>
<p>日時：2010年10月9日（土）13時から16時</p>
<p>会場：大田区民プラザ大ホール</p>
<p>入場料：無料　（申込制）定員500名</p>
<p>プログラム</p>
<p>第1部：13：00から14：40</p>
<p>≪おおたふれあいトーク・江戸小噺≫</p>
<p>出演　村田幸子氏（福祉ジャーナリスト・元ＮＨＫ解説員）</p>
<p>　　　　松原　忠義氏（太田区長）</p>
<p>　　　　中島　寿美氏（大田区自治会連合会　会長）</p>
<p>　　　　坂口　郁子氏（ＮＰＯ法人　たすけあい太田はせさんず理事長）</p>
<p>　　　三遊亭　竜楽氏（落語家）</p>
<p>第2部落語</p>
<p>　　　演題：江戸の人情噺</p>
<p>　　　三遊亭　竜楽氏（落語家）</p>
<p>詳細チラシはこちらから　　　　　<a href="http://www.seniornet.ne.jp/pdf/%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E3%81%A5%E3%81%8F%E3%82%8A%EF%BD%89%EF%BD%8E%E3%81%8A%E3%81%8A%E3%81%9F.pdf">幸福づくりｉｎおおた.pdf</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>くらしの足を支える移動サービスを創るツアー開催のご案内（全国移動ネットさんより情報提供）</title>
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    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.127</id>

    <published>2010-09-01T08:04:49Z</published>
    <updated>2010-09-01T08:06:35Z</updated>

    <summary>（１）「くらしの足を支える移動サービスを創るツアー（Cコース）」参加者募集中！！...</summary>
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        <name>seniornet管理者</name>
        
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        <category term="市民協会員ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>（１）「くらしの足を支える移動サービスを創るツアー（Cコース）」参加者募集中！！！</p>
<p>日本財団の助成を受け、有償運送、デマンド交通、自主運行バス、登録不要の住民活動等で、他の地域にも役立つ事例の取材見学ツアーを行います。</p>
<p>ツアーは、Aコース（8月関東東北）、Bコース（10月中部北陸）、Cコース（9月九州）の3コースで、Cコースの申し込みを開始しました。<br />関心をお持ちの方のご参加を心よりお待ちしております。<br />転送も大歓迎です。</p>
<p>★★乗って、話して、ひらめきを「わがまち」に持ち帰ろう！★★<br />くらしの足を支える移動サービスを創るツアー</p>
<p>■Ｃコース<br />9/27（月）北九州空港?北九州市?遠賀町?久留米市泊<br />9/28（火）久留米市?筑後市?佐賀県嬉野市?佐賀県武雄市泊<br />9/29（水）武雄市?福岡空港で解散</p>
<p>参加費は4,000円です。集合前と解散後の交通費、宿泊費用、食事代は各自ご負担いただきます。</p>
<p>★お申込み<br />9月20日（月・祝）〆切。<br />下記にアクセスし、申込書をダウンロードしてください。<br /><a href="http://www.zenkoku-ido.net/temp/tour-C-annai.doc">http://www.zenkoku-ido.net/temp/tour-C-annai.doc</a><br />ご記入の上、事務局までFAXしてください。</p>
<p>事業の概要はこちら。<br /><a href="http://www.zenkoku-ido.net/temp/kurashinoashi-gaiyou.doc">http://www.zenkoku-ido.net/temp/kurashinoashi-gaiyou.doc</a></p>
<p><br />（2）　「みんなにやさしいバス・タクシー車両の開発に向けた評価会」<br />〔交通BF関連集会のお知らせ〕転載版です。</p>
<p>? 実車・模型による評価を実施します乗りやすさを体験し、感想をお聞かせください? </p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本は本格的な高齢社会を迎えています。高齢者・障がい者等を含めたあらゆる人が<br />社会生活に積極的に参加できるように、公共交通機関は誰もが利用できるものにしたい。 </p>
<p><br />"みんなにやさしいバス・タクシー"とは、いわゆるユニバーサルデザインと言われるような、<br />足腰の弱い高齢者、妊娠中の女性、車いす使用者、ベビーカー利用者・・・を<br />含めたいろいろな状況の人＝"みんな"が使いやすいバス・タクシーです。<br />国土交通省では、"みんなにやさしいバス・タクシー"が広まることを目指して、<br />車両の開発と標準的な仕様の検討を行っています。<br />今回、皆様の率直な声を聴くために、下記の日程で、<br />標準的な仕様などを検討中の"みんなにやさしいバス・タクシー"の評価会を実施することになりました。</p>
<p>この機会に是非とも"みんなにやさしいバス・タクシー"の乗車体験をして頂き、率直な感想・ご<br />意見をお聞かせください。</p>
<p>頂いたご意見は、今後の検討の参考にさせて頂き、よりよい"みんなにやさしいバス・ </p>
<p><br />タクシー"の開発と標準的な仕様の策定に役立てていきます。</p>
<p>記<br />1. 日時、場所、展示車両</p>
<p>9 月9 日（木） 9:00?15:00<br />場所：ＪＲ広島駅南口駅前広場<br />展示車両：乗合タクシー車両、ユニバーサルデザインタクシー車両</p>
<p>9 月12 日（日） 10:00?16:00<br />場所：スルッとKANSAI バスまつり（神戸市兵庫区ホームズスタジアム神戸）<br />展示車両：乗合タクシー車両、ユニバーサルデザインタクシー車両、<br />ノンステップバス車両模型</p>
<p>9 月14 日（火） 11:00?15:00<br />場所：名古屋市中区栄栄広場（大津通と広小路通の交差点（栄交差点）北東側<br />の区画）<br />展示車両：乗合タクシー車両、ユニバーサルデザインタクシー車両、<br />ノンステップバス車両模型</p>
<p>9 月16 日（木） 10:00?15:00（調整中）<br />場所：関東運輸局横浜第2 合同庁舎（横浜市中区北仲通5）<br />展示車両：乗合タクシー車両、ユニバーサルデザインタクシー車両、<br />ノンステップバス車両模型</p>
<p>2. その他<br />・入場無料です。<br />・雨天決行です。<br />・会場の都合上、車両を走行させることはできません。予めご了承ください。<br />以上</p>
<p>☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆</p>
<p>&nbsp;特定非営利活動法人 全国移動サービスネットワーク<br />&nbsp;(全国移動ネット) 事務局 　</p>
<p>&nbsp;〒156-0055<br />&nbsp;東京都世田谷区船橋1-1-2<br />&nbsp;山崎ビル204号<br />tel：03-3706-0626<br />fax：03-3706-0661<br />メールアドレス&nbsp; <a href="mailto:info@zenkoku-ido.net">info@zenkoku-ido.net</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>（ご報告）基金訓練名古屋で30名以上、東京校ではなんと40名以上のお申し込みいただきました！！</title>
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    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.126</id>

    <published>2010-09-01T02:49:25Z</published>
    <updated>2010-09-01T05:42:52Z</updated>

    <summary>「NPO地域コーディネーター養成科」実施場所：東京 定員20名のところ41名のお...</summary>
    <author>
        <name>seniornet管理者</name>
        
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        <category term="市民協活動ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>「NPO地域コーディネーター養成科」実施場所：東京</strong></font></p>
<p>定員20名のところ41名のお申し込みをいただきました。</p>
<p>8月27日に選考をし20名に絞りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「NPO等起業者育成科」実施場所：名古屋</strong></p>
<p>定員28名のところ30名以上のお申し込みをいただきました。</p>
<p>現在、9月7日開講に向け会場や機材の準備を進めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>≪10月開講コースは現在受講生を募集中≫</p>
<p>☆10月1日開講「社会的事業者等養成科」実施場所：愛媛県松山市</p>
<p>　　<a href="http://www.seniornet.ne.jp/pdf/%E5%9F%BA%E9%87%91%E8%A8%93%E7%B7%B4%E6%84%9B%E5%AA%9B.pdf">基金訓練愛媛.pdf</a></p>
<p>☆10月1日開講「地域づくり人材育成科」実施場所：鹿児島県鹿児島市</p>
<p><a href="http://www.seniornet.ne.jp/pdf/%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B6%E5%9F%BA%E9%87%91%E8%A8%93%E7%B7%B4%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7.pdf">鹿児島基金訓練チラシ.pdf</a></p>
<p>☆10月4日開講「NPO等起業者養成科」実施場所：大分県別府市</p>
<p>　　詳細はこちらから<a href="http://koroh.sakura.ne.jp/date/tirasi.pdf">http://koroh.sakura.ne.jp/date/tirasi.pdf</a></p>
<p>　　</p>
<p>是非、お早めにお申し込みください。お問い合わせをお待ちしています。（詳細はチラシをご覧ください）<br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>9月15日再就職支援セミナー「シニアの仕事さがしをお手伝いします」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seniornet.ne.jp/2010/09/915.html" />
    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.125</id>

    <published>2010-09-01T01:40:50Z</published>
    <updated>2010-09-01T01:44:13Z</updated>

    <summary>9月15日（水）再就職等支援セミナー│【生涯現役で働くための健康づくり】│　午前...</summary>
    <author>
        <name>seniornet管理者</name>
        
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        <category term="市民協会員ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[9月15日（水）再就職等支援セミナー<br />│【生涯現役で働くための健康づくり】<br />│　午前10時?12時（受付：午前９時45分?　）<br />│　会場●港区立港勤労福祉会館（港区芝5-18-2）本館２階 勤労者教室　<br />│　講師：星　旦二（首都大学東京　都市環境学部大学院教授）<br />│　内容：シニアの健康寿命を延ばすために提案できること<br />│　定員：４０人（申込み先着順）　参加費：無料<br />│　［申込み］<br />│　みなと＊しごと55へ電話・FAX・Eメールでお申込み下さい<br />│　TEL 5232-0255　FAX 5232-0256　Eメール<a href="mailto:shigoto55@m-shigoto.jp">shigoto55@m-shigoto.jp</a><br />│　おおむね55歳以上の方対象の<br />│【第2回就職面接会】<br />│　午後１時30分?３時30分（受付：午後１時?３時）<br />│　会場●港区立港勤労福祉会館（港区芝5-18-2）　本館１階　第一洋室<br />│　＊写真付履歴書をご持参のうえ、直接会場へお越しください（申込みは不要）<br />│　＊雇用保険受給中の方は「雇用保険受給資格者証」をお持ちください<br />│　＊12社程度の事業所が参加予定です<br />│　＊９月第２週には参加企業の概要をホームページに掲載します。<br />│　主催：（社）長寿社会文化協会（ＷＡＣ）　<br />│　共催：港区　（財）東京しごと財団<br />│　　　　ＮＰＯによる緊急雇用・就業応援<br />│　　　　全国ネットワークＨａｎｄｓ　　<br />│　協力：東京商工会議所港支部<br />│　　　　ハローワーク品川<br />│　　　　港区シルバー人材センター<br />│※詳しくは...http://www.wacnc.net/20100915sigoto.pdf<br />└────────────────────────────]]>
        
    </content>
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    <title>基金訓練・大分コース10月開講訓練生募集締め切り迫る！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seniornet.ne.jp/2010/09/post-23.html" />
    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.114</id>

    <published>2010-09-01T00:33:56Z</published>
    <updated>2010-09-01T02:20:21Z</updated>

    <summary>  基金訓練では訓練・生活支援給付が支給されます！！ ★訓練・生活支援給付金 ・...</summary>
    <author>
        <name>seniornet管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="市民協活動ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<span style="FONT-FAMILY: arial, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); FONT-SIZE: 12px" class="Apple-style-span"> 
<p>基金訓練では訓練・生活支援給付が支給されます！！</p>
<p>★訓練・生活支援給付金</p>
<p>・雇用保険を受給できない方が、ハローワークの斡旋により、基金訓練を受講する場合に、一定の条件を満たせば、訓練期間中の生活保障として「訓練・生活支援給付金」が支給されます。</p>
<p>・訓練を受講する主たる生計者にたいして訓練期間中の生活費の一部が給付されます。</p>
<p>単身者：月額10万円</p>
<p>扶養家族がある場合：月額12万円</p>
<p>詳細はハローワーク窓口にてお問い合わせください。<br /></p>
<p>&nbsp;≪大分基金訓練詳細≫</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; MARGIN: 0px 0px 0.75em; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; FONT-SIZE: 1em; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; FONT-WEIGHT: normal; PADDING-TOP: 0px">訓練科名：「NPO等起業者養成科」&nbsp;<br />教室名：「別府市ふれあい交流館鼓楼教室」&nbsp;<br />大分のコースでは「ヘルパー2級」と「食品衛生責任者」の資格を取得できるようにカリキュラムが組まれています。&nbsp;<br />募集定員は20名、会場は「別府市ふれあい交流館鼓楼教室」です。&nbsp;<br />「別府市ふれあい交流館鼓楼教室」は「たすけあい組織　鼓楼」に併設されている会場です。&nbsp;<br /></p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; MARGIN: 0px 0px 0.75em; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; FONT-SIZE: 1em; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; FONT-WEIGHT: normal; PADDING-TOP: 0px">会場には、オープンキッチンがあり、食育の学びに最適です。 その環境を活かし、食物・野菜の購入から調理、提供、販売までを受講者が立案するような内容も含まれています。&nbsp;<br /></p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; MARGIN: 0px 0px 0.75em; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; FONT-SIZE: 1em; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; FONT-WEIGHT: normal; PADDING-TOP: 0px">大分のコースでは、受講者の負担を軽減するための工夫が取り入れられています。&nbsp;<br />テキスト代は無償。希望があれば受講生向けに託児サービスを併設する予定です。&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; MARGIN: 0px 0px 0.75em; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; FONT-SIZE: 1em; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; FONT-WEIGHT: normal; PADDING-TOP: 0px">&nbsp;</p>
<p style="PADDING-BOTTOM: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; MARGIN: 0px 0px 0.75em; PADDING-LEFT: 0px; PADDING-RIGHT: 0px; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; FONT-SIZE: 1em; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; FONT-WEIGHT: normal; PADDING-TOP: 0px"><span style="FONT-FAMILY: arial, helvetica, hirakakupro-w3, osaka, 'ms pgothic', sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span">詳細は→<a href="http://www.seniornet.ne.jp/%E5%9F%BA%E9%87%91%E8%A8%93%E7%B7%B4%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%EF%BC%88%E5%A4%A7%E5%88%86%EF%BC%91%EF%BC%89.pdf">基金訓練チラシ（大分１）.pdf</a></span></p></span>]]>
        
    </content>
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    <title>基金訓練・鹿児島コース10月開講訓練生募集開始！（雇用保険を受給できない方に、生活支援給付有りお問い合わせください）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seniornet.ne.jp/2010/08/10.html" />
    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.112</id>

    <published>2010-08-30T04:20:04Z</published>
    <updated>2010-08-30T05:42:22Z</updated>

    <summary><![CDATA[鹿児島のコース（10月１日開講）が認定されました。&nbsp;訓練科名は「地域づ...]]></summary>
    <author>
        <name>seniornet管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="市民協活動ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<span style="FONT-FAMILY: arial, sans-serif; COLOR: rgb(0,0,0); FONT-SIZE: 12px" class="Apple-style-span"><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>鹿児島のコース（10月１日開講）が認定されました。&nbsp;<br />訓練科名は「地域づくり人材育成科」&nbsp;<br />教室名「かごしま地域協働創造者養成教室」です。&nbsp;<br /></strong></font>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">★訓練・生活支援給付金が支給されます！！</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">・雇用保険を受給できない方が、ハローワークの斡旋により、基金訓練を受講する場合に、一定の条件を満たせば、訓練期間中の生活保障として「訓練・生活支援給付金」が支給されます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">・訓練を受講する主たる生計者にたいして訓練期間中の生活費の一部が給付されます。</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">単身者：月額10万円</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">扶養家族がある場合：月額12万円</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">&nbsp;</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">詳細はハローワーク窓口にてお問い合わせください。</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>基金訓練詳細</p>
<p><br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em">鹿児島のコースでは「移動支援従事者（公的資格））」の資格を取得できるようにカリキュラムが組まれています。&nbsp;<br /></p></font>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">募集定員は20名、会場は「鹿児島県住宅供給公社」です。&nbsp;<br />「鹿児島県住宅供給公社」は市電「新屋敷」徒歩１分という好立地です。&nbsp;<br />１階にスーパーや飲食店が入っていて便利な上、その他の階には公的な事務所等が入っているため「地元の人ならみんな知っている」ビルだそうです。&nbsp;<br />会場となる部屋の窓が大きく、街を見渡せる快適な環境です。&nbsp;<br /></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">鹿児島のコースは市民協・鹿児島の会員が横のつながりを活かしみんなで協力して作り上げてきました。&nbsp;<br />一例を挙げると、職場体験先の方を講師に迎え講義を聞いた後に（後日）その講師の所属する職場で職場体験ができるように組まれています。&nbsp;<br />自分たちが雇用したいと思う人材を育成するためのアイディア満載のコースになっています。&nbsp;</font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><br /></font></p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em">詳細は→<span style="FONT-FAMILY: arial, helvetica, hirakakupro-w3, osaka, 'ms pgothic', sans-serif; COLOR: rgb(51,51,51); FONT-SIZE: 13px" class="Apple-style-span"><a href="http://www.seniornet.ne.jp/%E5%9F%BA%E9%87%91%E8%A8%93%E7%B7%B4%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%EF%BC%88%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B6%E3%83%BB%E8%A1%A8%EF%BC%89.pdf">基金訓練チラシ（鹿児島・表）.pdf</a></span></font></p>
<p><a href="http://www.seniornet.ne.jp/%E5%9F%BA%E9%87%91%E8%A8%93%E7%B7%B4%E3%83%81%E3%83%A9%E3%82%B7%EF%BC%88%E9%B9%BF%E5%85%90%E5%B3%B6%E3%83%BB%E8%A3%8F%EF%BC%89.pdf"><font style="FONT-SIZE: 1.25em">基金訓練チラシ（鹿児島・裏）.pdf</font></a></p></span>]]>
        
    </content>
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    <title>視覚障害児・者の移動支援における権利保障のあり方について(全国移動ネットさんより情報提供）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seniornet.ne.jp/2010/08/post-29.html" />
    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.124</id>

    <published>2010-08-30T02:47:14Z</published>
    <updated>2010-08-30T02:51:03Z</updated>

    <summary>視覚障害児・者の移動支援における権利保障のあり方について?視覚障害児・者移動支援...</summary>
    <author>
        <name>seniornet管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="市民協会員ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>視覚障害児・者の移動支援における権利保障のあり方について<br /></strong>?視覚障害児・者移動支援に対する考え方と今後の方向性<br />　シンポジウム 開催案内趣　　旨<br />　 視覚障害児・者の移動支援について、潜在ニーズを顕在化させる一方で、視覚障害児･者の社会参加に対して、今後どのようにサポートしていくことができるかについて、厚生労働省および国土交通省の担当官および昨年度調査結果に基づく基調講演の内容を踏まえ、ディスカッションを行う。</p>
<p>　具体的には、視覚障害者施策として、自立支援給付としての同行援護の可能性についての検討や、公共交通機関の利用困難な地域の移動支援における車の活用について国土交通省との省庁横断的な協力の可能性について検討する。また、それに対し自治体、民間はどのようにフォローしていくことができるかについてディスカッションを行う。</p>
<p>開催日時：　平成22年9月4日（土）</p>
<p>開催開場：　慶應義塾大学日吉キャンパス内協生館　藤原洋記念ホール&gt;</p>
<p>定　　員：350名（先着順）</p>
<p>参加費（資料代含む）：1,000円 13:00?17:45（開場12:30）</p>
<p>主　　催：視覚障害児・者の移動支援シンポジウム実行委員会</p>
<p>共　　催：慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科<br />　　　　　　日本福祉のまちづくり学会<br />　　　　　　株式会社ピュアスピリッツ</p>
<p>後　援：厚生労働省、国土交通省（申請中）、文部科学省（申請中）　</p>
<p>協　　力：神奈川県視覚障害援助赤十字奉仕団、神奈川県総合リハビリテーションセンター七沢更生ライトホーム、慶應義塾大学日吉心理学教室、交通エコロジー・モビリティ財団、サイトワールド委員会、視覚障害者自立支援協会、視覚障害者文化振興協会、視覚障害者リハビリテーション協会、障害者就業・雇用支援センター、障害者職能訓練センター、全国視覚障害者外出支援連絡会、全国視覚障害者情報提供施設協会、全国盲学校長会、全国盲導犬施設連合会、全日本視覚障害者協議会、テクノエイド協会、日本障害者リハビリテーション協会、日本盲人会連合、日本盲人社会福祉施設協議会、日本盲導犬協会、日本網膜色素変性症協会、日本ロービジョン学会、和洋女子大学生活科学系社会福祉学研究室　他（50音順　調整中）</p>
<p>●プログラム<br />12：30 　 開　場 <br />13：00 開　会（挨拶・パネリスト紹介等） <br />13：20 基調講演１ 厚生労働省社会・援護局　障害保健福祉部企画課<br />課長補佐　君島　淳二　氏 <br />13：35 基調講演2　国土交通省総合政策局 （調整中） <br />13：50 基調講演3　平成21年度視覚障害児・者移動支援調査結果と調査結果から導き出された国への提言について　和洋女子大学教授　坂本　洋一　氏 <br />14：40 休　憩 <br />15：00 パネルディスカッション　視覚障害児・者の移動支援サービスの今後について<br />&lt;コーディネーター&gt;<br />　慶應義塾大学教授　中野　泰志　氏<br />&lt;パネリスト&gt;　　　　　<br />　社会福祉法人岐阜アソシア　棚橋　公郎 氏<br />　厚生労働省社会・援護局　障害保健福祉部障害福祉課<br />　障害福祉専門官　高木　 憲司 氏<br />　国土交通省総合政策局 （調整中）<br />　社会福祉法人日本盲人会連合 　鈴木　孝幸 氏<br />　和洋女子大学 教授　坂本　洋一 氏 <br />17：30 閉会挨拶　日本盲人会連合会　会長　笹川　吉彦　氏 <br />17：45 閉　会 </p>
<p>シンポジウムチラシはこちらから<a href="http://www.pures.co.jp/20100904_fax.pdf">http://www.pures.co.jp/20100904_fax.pdf</a>&nbsp;（PDF）<br /></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>緊急報告！！第29回介護保険部会（8月23日）傍聴記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seniornet.ne.jp/2010/08/29823.html" />
    <id>tag:www.seniornet.ne.jp,2010://11.123</id>

    <published>2010-08-25T23:46:52Z</published>
    <updated>2010-08-25T23:51:51Z</updated>

    <summary>第29回介護保険部会（8月23日）傍聴記 100825FAX通信緊急連絡号.pd...</summary>
    <author>
        <name>seniornet管理者</name>
        
    </author>
    
        <category term="市民協活動ニュース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seniornet.ne.jp/">
        <![CDATA[<p>第29回介護保険部会（8月23日）傍聴記</p>
<p><br /><a href="http://www.seniornet.ne.jp/pdf/100825FAX%E9%80%9A%E4%BF%A1%E7%B7%8A%E6%80%A5%E9%80%A3%E7%B5%A1%E5%8F%B7.pdf">100825FAX通信緊急連絡号.pdf</a></p>
<p>≪提案≫<br />　厚労省が準備した論点は、「新成長戦略等を踏まえ、介護と医療・看護との連携を図りつつ、24時間地域巡回型訪問サービスの創設、レスパイトケアの拡充(お泊まリデイサービスの創設等)、小規模多機能型居宅介護の普及、複合型事業所の創設等を行っていくべきではないか。」「在宅中重度要介護者の増加や在宅看取りを推進するため、訪問看護の提供量の確保が重要であり、サービス必要量の見込みを勘案し、地域ごとに必要な看護師確保することが必要ではないか。」「訪問看護ステーシヨンは、経営安定化・効率化のため、大規模化を図る必要があるのではないか。」「訪問看護と介護の連携を進めるべきではないか。」「中重度者に対する、宿泊サービスの提供について検討してはどうか。」「訪問リハビリテーションは十分に提供されているか。<br />また、適切に通所リハビリテーシヨンを提供するためには、通所介護と通所リハビリテーションの再編を図る必要があるのではないか。」「前回改正において、要支援者に対する予防給付及び特定高齢者対策としての介護予防事業が創設されたが、これらをどう評価するか。」「軽度者について、生活機能向上に資する生活支援へのニーズをどう考えるのか。また、軽度者への支援について、介護保険給付、地域支援事業、介護保険外サービスの役割をどう考えるのか。」「要支援者等の軽度者へのサービスについては、現行どおり保険給付として充実すべきとの指摘がある一方、制度の持続可能性確保の観点から保険給付は重度者に特化すべきとの指摘があることについて、どう考えるか。」「見守り・配食サービス、生きがい推進サービス等の要支援者、介護予防事業対象者向けの総合的なサービスを検討すべきではないか。また、保険者の判断により様々な生活支援サービスを提供できるような枠組みが考えられないか。」　　<br />および地域包括支援センターの機能強化に当たっての論点で、指摘されている課題への対応方針案として「地域包括支援センターが、医療機関、インフォーマルケア等も含めた地域のネットワークを円滑に構築できるよう、環境整備を行う。」「委託型の地域包括支援センターの運営に当たり、保険者が運営方針を明示することとする。」「介護予防支援業務(要支援者に対するケアプラン作成)について、市町村・地域包括支援センターの主体的判断に基づき、委託可能とする。」という内容でした。<br />　≪意見交換≫<br />軽度者に対する生活援助の提供時間が、重度者に対するそれより相対的に短いという配布資料に対して、「重度者への身体介護には時間がかかり限度額との兼ね合いを考えれば、生活援助に充てられる時間は限定的になって当然」「認知症の利用者に対してのサービス提供は相性にも配慮しなければならないので、巡回型では無理」という24時間地域巡回型訪問サービスへの反対意見が出ましたが、すべての方が24時間型に切り替わるものではないとの事務局回答がありました。滞在型と巡回型からの選択提供が可能な制度にはなるのでしょうが、介護報酬の検討段階で巡回型への誘導が図られる可能性が高いと考えるべきではないでしょうか。　お泊まりデイサービスの創設については、事務局より図が示されました。（ＰＤＦをご覧ください<a href="http://www.seniornet.ne.jp/pdf/100825FAX%E9%80%9A%E4%BF%A1%E7%B7%8A%E6%80%A5%E9%80%A3%E7%B5%A1%E5%8F%B7.pdf">100825FAX通信緊急連絡号.pdf</a>）</p>
<p><br />この新サービスは端的にいえば宅老所制度化という一面があります。日頃通いなれたデイサービスで必要な時に、時間延長・宿泊のサービスが受けられるので、小規模多機能型より機動的な対応が期待できますが、制度化に際して「不正な使用を事前に防ぐ」という名目で行われる規制や、介護報酬の設定時に利用者にとって使い勝手の悪いものにならないよう見守っていく必要がありそうです。<br />&nbsp;<br />桝田和平委員からは、「特別養護老人ホームの待機者がデイサービスで1カ月宿泊しているケースもある」と利用者の宿泊が常態化することを危惧し、「同案は小規模多機能型居宅介護事業所の"訪問"がないだけで"通い"と"泊まり"は共通だ。介護報酬的にも定額制の小規模多機能型との整合性はとれるのか」との指摘がありました。<br />地域包括支援センターについては、ケアマネジメントオンラインが詳しく報告しています（<a href="http://www.caremanagement.jp/news+article.storyid+7860.htm">http://www.caremanagement.jp/news+article.storyid+7860.htm</a>）ので、こちらをご覧ください。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（福原秀一）<br /></p>]]>
        
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