朝日埼玉版で県内のコミカフェを紹介 [2010年08月19日(木)]
http://blog.canpan.info/com-cafe/img/150/20100819asahi_saitama.pdf
朝日新聞埼玉県版は8月19日付で、「県内で増加するコミュニティーカフェ、地域に新たな『つながり』」との見出しの記事を右肩トップ、A4サイズで大きく掲載しました。
9月13日(月)のコミュニティカフェ研究会の講師を務めていただく、さいたま市南区の「ヘルシーカフェのら」と、鶴ヶ島市の「コミュニティレストラン ここほっと」、小川町の「べりカフェ」、三郷市の「コミュニティカフェレストラン 青いそら」を紹介し、育児や高齢者、就労の支援などテーマを持ったカフェが増えている、としています。
また、越谷NPOセンターと県団塊世代活動支援センター(3月で閉館)が制作した「埼玉コミュニティ・カフェガイドブック」を紹介し、「食にこだわり、地域支援に重点をおいた」という「埼玉版コミュニティーカフェ」の定義を掲載し、長寿社会文化協会(WAC)の定義も取り上げられました。
朝日新聞が「コミュニティーカフェ」と表記したことで、全国連絡会が言い続けてきた「コミュニティカフェ」という呼称がますます一般的になってきたと感じられます。(コミュニティカフェ全国連絡HPより抜粋http://blog.canpan.info/com-cafe/)





